【コードキャンプの評価】2ヶ月後にWebエンジニアに転向できる?

人気コース Webマスターコース
受講後のスキル PHPを用いて簡単なWEBサイトをひとりで制作できるレベル。製作したアプリを武器をIT企業へアピールできる。
学べる技術
  1. デザインの装飾(HTML/CSS)
  2. 動的なサイト制作技術(JavaScriptjQuery)
  3. WEBサイト制作(PHP/MySQL)
  4. アマゾンや楽天のようなオリジナルのECサイトの制作
授業形式
  1. 現役エンジニアの個人レッスンが受けられる
  2. 個人レッスン以外は自己学習(教科書、課題)で進める
  3. カリキュラムごとに課題を提出する
  4. ソースコードの添削はいつでも可能
利用対象者
  1. WEBエンジニアを目指したい人
  2. 完全オンライン制のため社会人、学生、地方在住者
  3. 現役講師からマンツーマンレッスンを受けたい人
  4. プログラミングを無料で習得したい20代
費用
  1. 2ヶ月:148,000円
  2. 4ヶ月:248,000円
  3. 6ヶ月:298,000円
デメリット
  1. 講師はレッスン毎に予約、同じ講師を指名できない
  2. カリキュラム重視で基礎的なスキルが中心
  3. スケジュール管理、自制心がないと難しい(延長料金が発生
  4. 無料スクールの対象は20代のみ
メリット
  1. 短期間(2〜4ヶ月)でWebエンジニアに転向できる
  2. 完全オンライン制なので、仕事が忙しい社会人地方在住者も利用できる
  3. 現役講師からマンツーマンのプライベートレッスンが受けられる
  4. IT企業に就職を決めると、レッスンが全額無料になる
無料コース 「エンジニア転向コース」:2ヶ月のレッスン後にIT企業に就職を決めると、授業料の20万円が全額返金される。ただし、応募資格は20代のみ(月額6,600円から利用できる)。
受講場所 オンライン対応のため自宅から可能(全国、海外対応)
無料体験 今なら無料で40分の体験レッスンが受講できる

公式サイト:現役エンジニアのオンライン家庭教師【CodeCamp】

コードキャンプ(CodeCamp)の最大の特徴は、業界最大手のプログラミングスクールです。オンラインで完結できるため、社会人、学生、地方在住者を対象とし、利用者は2万人を超えました(国内のスクールで最大規模)。

「エンジニア転向コース」を利用し、就職を決めると授業料の20万円は返金されます。

転向コースを利用する事で、プログラミング経験がない人でも、ヶ月後にはエンジニアとして新たなキャリアをスタートできます。専門職を選択するメリットは、景気動向に左右されにくく、スキルがあればリストラや失業の心配がない事ですね。

他にもこのようなメリットがあります。

  1. 肉体労働や単純労働と違い、経験年数に応じて給料が増えていく
  2. 初年度の年収は300〜350万円(月給20〜24)が相場
  3. 30代の平均年収は505万円と、会社員の平均よりも91万円も高い
  4. 専門のプログラミングスキルを活かして、副収入を得やすい
  5. IT技術の発達とともに、エンジニアの需要は増え続けている
  6. スキルがある人材は、いつでも条件が良い企業に転職できる

ただし、「エンジニア転向コース」は誰でも利用できるわけではありません。

社会人経験がある20代に限定されます。また、就職に失敗した場合は、20万円の授業料は返金されないので、IT企業に就職する意思が弱い人にもお勧めできません。

社会人経験がない20代、授業料が負担に感じる人は無料で利用できる「プロエンジニア」。無料スクールが利用できない30代は、転職保証がある「テックエキスパート」がお勧めです。

コードキャンプ を利用したい人向け
  1. Web エンジニアに転向できた人はたくさんいる
  2. 誰が利用しても、本当にIT企業に就職できるの?
  3. 未経験から、IT企業へ就職した人たちのリアルな声は?
  4. まずは、40分の体験レッスンを無料で受講してみる

Webエンジニアに転向できた人がたくさんいる

「エンジニア転向コース」を利用して、たくさんの人がIT企業へ就職を決めています。具体的には次の人たちが、IT企業への就職に成功しました。

  1. 三好さん:理系女子が、歯科医院のアルバイトからエンジニアへ就職
  2. 桑田さん:プログラミング未経験の介護師から、エンジニアへ就職
  3. 山川さん:Web業界未経験(SIer出身)から、Webエンジニアへ就職(株式会社シーベースプロダクト開発グループ)
  4. 大原さん:人材紹介会社の企画やマネジメントから、Webエンジニアに就職(フロムスクラッチ株式会社)

他にもたくさんの未経験者が、Webエンジニアに転向しています。もっとたくさんの実例を知りたい人は、コードキャンプ が運営するメディアを参考にしてください。

参考:テクノロジーの「学ぶ・働く」を知るメディア(CodeCamp)

2ヶ月の受講後に身につくスキルは?

コードキャンプを利用してIT企業へ就職できるのは、Webエンジニアになるために最低限必要なスキルを学べるからです。

  1. Web画面を制作するために必要な装飾スキル(HTML/CSS)を習得できる
  2. 動的な画面を制作するために必要なスキル(JS/JQuery)を習得できる
  3. PHPの開発言語を使い、バックエンドを開発するスキルを習得できる
  4. サーバ上にデータを保持するために、データーベース(MySQL)の設計や操作を習得できる

プログラミングの基礎を習得した後は、「料理レシピ検索」「インターネット掲示板」「カート付きショッピングサイト」など、実際にIT企業が開発するようなWebサイトを製作します。

短い期間で詰め込みすぎている感もありますが、レベルが高いカリキュラムに挑戦した方が集中して取り組めますね。

本当に、誰が利用してもIT企業に就職できるの?

過去にプログラミングで挫折した経験がある人は少なくないと思います。

なぜ、コードキャンプ を利用すると、2ヶ月でWebスキルをマスターでき、IT企業へ就職できるのでしょうか。

①上達の秘密はマンツーマンのオンラインレッスンにある

他スクール にない最大の強みは、現役SEから教えてもらえる質の高いプライベートレッスンにあります。マンツーマンレッスンでは、受講生のレベルに合わせて苦手な部分を重点的に学習できますね。

アスリート選手、ミュージシャン、語学の習得など、短期間で上達する人には、必ずマンツーマンで指導してくれるプロの講師の存在があります。

他のスクールは、数十人向けの講義やビデオやテキストの自己学習が中心なので、どうしても授業の質は落ちます。

②オンラインは場所や時間に縛られず利用できる

オンラインの個別レッスンは、場所や時間に縛られずにどこにいても受講できます。コードキャンプ の利用者は会社員が多いが、2ヶ月で「200〜300時間」の学習時間を満たすために、次のような使い方をしています。

  1. 帰りの電車で、オンライン教材で夜に受講するレッスンの予習をする
  2. 帰宅後に、予約した40分のプレイベートレッスンを受講する
  3. 翌日の電車で、前日のレッスンの復習をすることで記憶に定着させる
  4. 週末に、平日に終わらなかった課題をまとめて提出する

③だから、誰が利用しても2ヶ月で転向できる

オンライン教材やレッスンをうまく活用すれば、私たちはスクールに通学する必要はありません。そのため、場所や時間に縛られず効率良く短期間で習得できますね。

その結果、2ヶ月後には就職活動を始め、最短2週間で内定を獲得できます。

コードキャンプ が提携している企業は300社を超え、「サイバーエージェント」「LINE」「ニトリ」「ORIX」など、大手から新興企業まで、たくさんの就職先を紹介してくれます。

またコードキャンプ は、未経験者でも挫折しないように様々な取り組みも行っています。

  1. 30回のオンラインレッスンは、毎日7〜24時まで受講可能
  2. 学習の進め方や質問は、いつでもチャットで相談できる
  3. 実習課題は何度でも講師に提出でき、その都度添削してもらえる
  4. キャリアカウンセリングは無制限で、いつでも利用できる
  5. 授業についていけない人は、レッスンの期間を延長できる

以上の結果、誰が利用してもIT企業へ就職できる体制を確立していますね。

▼▼コードキャンプ がたくさんの人に選ばれる理由▼▼

  1. 短期間(2〜4ヶ月)でWebエンジニアに転向できる
  2. 完全オンライン制なので、社会人、地方在住者も利用できる
  3. IT企業に就職を決めると、レッスンが全額無料になる

公式サイト:現役エンジニアのオンライン家庭教師【CodeCamp】

IT企業に就職した人たちのリアルの声は?

※卒業生が製作した課題

コードキャンプ は、利用者が2万人を超え実績のあるプログラミングスクール です。「エンジニア転向コース」を利用して、たくさんの人が転職に成功しています。

桑田さん:プログラミング未経験の介護師からエンジニアへ

>>まずはじめに、これまでのご経歴を簡単に教えてください。

僕は、大学卒業後に新卒で介護師として高齢者の方の生活を支援する仕事に携わっていました。祖母と実家で暮らしていた期間が長かったり、学生時代から教授に「優しい性格」「まじめ」と評価されていたので、高齢者の方の役に立つ仕事がしたいと思っていたんです。

大学生の頃は、アルバイトやインターンシップなどしか社会経験がなかったので、あまり他の選択肢は考えずに、まずは社会人経験を積もうと介護業界に飛び込みました。

ただ、介護業界は厳しい職場環境だったことも事実です。

たとえば、僕が入社したあとに入った新入社員が1週間程で辞めてしまうということが続いたり、人手不足で勤務時間が長く休みが取りづらい状況が続いていたり、業務量が多く入居者の方々とコミュニケーションを取るための時間をしっかりとることができなかったり…。

あとは、肉体労働がある現場なので身体を壊してしまうスタッフも多くて、そういった姿を見ると自分も続けていけるんだろうかと。給与面でも先々を考えると不安があったので「想いだけで働くには限界がある」と感じ、転職を決意しました。

>>それでは、転職を決めてからCodeCampGATEと出会うまでのことを教えてください。

まずは、インターネットで転職サイトやクラウドソーシングのサイトで世の中にある仕事について調べることから始めました。

ただ、いろいろな仕事を見た中で「ITに関連する仕事なら挑戦したい」と思うようになりました。そこでエンジニアへの転職を検討してより深く調べていたときに、CodeCampに出会いました。

しかも、エンジニア転職を実現するためのCodeCampGATEでは、転職に成功して3ヶ月間働いたら受講料がキャッシュバックされる仕組みなのでこれはいいなと。

あとは、介護の仕事をしながらプログラミングの学習と転職活動をするつもりだったので、通学せずに学べる環境だったのはとてもありがたかったです。

——学習を進めていくうえで、仕事とどのように両立していたのでしょうか?

当時は介護師として3日間働いて1日休むサイクルで働いていたので、休日やスキマ時間に学習を進めていました。また、レッスンではインターネットの仕組みやWebサービスとはなにかといった基本的なことまで立ち戻って丁寧に教えてもらえたので、少しずつ理解を深めながら着実に学べていたと思います。

プログラミングって、スポーツと似たようなもので繰り返しコードを書いて学習していくうちに、だんだん体で理解できるようになってくるんです。

まったくの初心者である僕でも理解ができるように、学習の進め方や教え方を工夫してくれる講師だったので、ゆっくり確実に学べていました。自分に合った講師の方を探して選べるということは大切だと思います。

——転職活動の様子について教えてください。

僕の場合はIT業界の経験がまったくなかったので、研修や教育のサポートが充実していることを基準にして企業選びを行なっていました。

エンジニアとしてのステップアップができそうで、学習する時間がしっかり取れる働きやすい職場を探していました。企業選びを行ううえでは、CodeCampの就職サポートをフル活用していましたね。

初めての転職活動だったので、応募書類の書き方から企業選びの方法までいろいろな点で幅広くサポートしてもらっていました。仕事が忙しく転職活動に時間がとれなかった時には、僕の希望に沿った企業を探して紹介していただけたので本当にありがたかったです。

今は無事に転職することができてエンジニアとして働きはじめているのですが、研修もしっかり受けることができているし、じっくりと学んでから現場に配属される職場なので同期入社の社員と一緒に一つずつ学んでいます。

僕は、CodeCampGATEを受講することで学生時代ぶりに「勉強することのクセづけ」ができたり「目標を持って学習できる楽しさ」を感じることができました。

いまは、プログラミングだけではなくインフラやネットワークに関する資格取得も目指していて、さらに現場でも活躍できる人材になれるよう頑張っていきたいです。また働くなかで、海外のテキストから最新情報を知ることも多いので英語の知識も付けていきたいですね。

参考:桑田さんの体験談

三好さん:歯科医院のアルバイトからエンジニアへ

>>ITエンジニアになろうと思ったキッカケを教えてください

以前に出場したビジコンで賞を頂いた際に、プロトタイプぐらいは自分で作ってみようと思って始めたのが最初のきっかけです。

前職が機械系で歯科用のCAD/CAMの開発・導入に携わっていて、プログラミングをしたことはなかったのですが、機械・パソコン関係は特に苦手意識もなかったので。実際にプログラミングを始めてみると、思った以上に楽しくて「はまっちゃった」というところが始まりですね。

>>CodeCampGATEを選んだ理由を教えてください

プログラミングを身につけるにあたって、最初は独学でオンラインのプログラミング学習サービスを利用し学習をはじめました。

ただ、学習を進めていくと独学で学習を続けることに不安があって、その後は都内のプログラミングスクールに通いはじめました。そのスクールにはWEBアプリを開発できるようになりたくて通っていたのですが、教える側に実務的な知識が乏しく期待していた効果が得られませんでした

プログラミングを教えてくれるメンターの方も基本的に大学生のアルバイトで、教材以外の質問には満足に回答をしてもらえないという状況で。そこで、改めて学び直そうというタイミングでCodeCampGATEを見つけて、現役エンジニアが講師で直接指導を受けられるというところがすごく魅力的でした。

あとは、ITでのものづくりに興味があったのでどうせ学習するなら転職もして、エンジニアとして働きながら自分のスキルを磨いていこうと思ってCodeCampGATEに応募しました。

>>これからエンジニアを目指す方にメッセージをお願いします

プラグラミングを学んでエンジニアを目指すなら、プログラミング自体を楽しめないと辛いことが多いかもしれません。やはり、プログラミング楽しむ、学ぶことを楽しむことが大切だなと思います。

自分が「プログラミングで何をしたいのか」を決めておいたほうがいいですね。Webサイトを作って、集客の助けになりたいのか、今までにないすごいサービスをつくりたいとか、自分なりの目標を持ってプログラミングで何を成し遂げるかを考えてみるといいと思います。

参考:三好さんの体験談

山川さん:SIer業界(開発経験なし)からWebエンジニアへ

>>webエンジニアに転職しようと思われた理由を教えてください。

転職理由としては、自社サービスを提供している企業に転職したいと思ったのがきっかけです。前職では、ITゼネコンでSierとして働いていたのもあり、客先常駐でした。そのため自身の成果が自分のインセンティブ等に反映されず、日々の業務目標が曖昧でした。

なので、転職先は自分で作ったものが直接ユーザーに使われて成果につながる環境で働きたいと考えるようになりました。

>>CodeCampを選ばれた理由を教えてください

当時は未経験だったのでプログラミングを効率的に習得できる環境を探していました。

特に初心者の場合、開発環境の構築でつまずく人が多いと周りから聞いていたので、開発環境が整っている環境があるスクールを探していました。そういった面で、CodeCampではプログラミングの習得に注力できたので、効率良くスキルが高めることができました。

>山川さんの今後の目標はどのようなものがありますか?

プログラミングのみならず、フロントエンドやwebサーバーの知識を身に着けて、フルスタックエンジニアになりたいと考えています。これからの時代は、ただプログラミングができるだけだと市場価値が上がっていかないので、一人で環境構築からすべてまわせるようになりたいですね。

その上で、これからweb業界でエンジニアとして自社のサービスで少人数のチームで、小規模なシステムをテンポ良くリリースしていきたいと考えています。

>>webエンジニアへキャリアチェンジを検討されている方へ

これから日本の雇用形態は変わっていくと言われている中で、未来を見据えた職種としてエンジニアを勧めたいです。技術力があれば時間や場所にとらわれずに、これからの時代にあった働き方ができる。

Web業界は、日進月歩の世界ですが、応用的なことも基礎がなければ積みあげることが出きません。 これからwebエンジニアを志す方は、是非CodeCampで基礎をしっかり学んで、その上に実践的な知識を積み上げて頂きたいです。

参考:山川さんの体験談

「コードキャンプ」 のデメリットや改善点は?

コードキャンプ は素晴らしいサービスですね。しかしながら、次のデメリットを挙げる人もいるので、次の点には注意をしてください。

  • 「無料スクールの対象者が、20代だけなのが残念…」
  • 「就職先が見つからなければ、20万円が返金されない…」
  • 「講師はレッスン毎に予約するので、毎回同じ講師を指名できない…」
  • 「スケジュール管理が難しく、期間内に終わらないと延長料金が発生する…」

毎日決まった日に開校される通学制と違い、オンライン制は自分でレッスンの予約を入れる必要があります。そのため、自制心がないと期間内にすべての講義を終わらせるのは難しいです。

受講期間の2ヶ月を超えてレッスンを受けることは可能ですが、3万円弱の延長料金を支払うことになります。この分は、返金の対象にならないので注意してください。

また、レッスン毎に講師を予約するのが手間だと感じている人もいます。

コードキャンプのデメリットをより詳しく知りたい人は、こちらの記事を参考にしてください。

参考:コードキャンプ の悪い評価やデメリット|追加料金が発生する

▼▼コードキャンプ がたくさんの人に選ばれる理由▼▼

  1. 短期間(2〜4ヶ月)でWebエンジニアに転向できる
  2. 完全オンライン制なので、社会人、地方在住者も利用できる
  3. IT企業に就職を決めると、レッスンが全額無料になる

公式サイト:現役エンジニアのオンライン家庭教師【CodeCamp】

まずは、体験レッスンを無料で受講してみる

コードキャンプ は、気軽に利用できる無体体験レッスンを行なっています。

レッスン受講するだけで、2ヶ月後にはIT企業に就職できる

コードキャンプ では、すでに最適化されたカリキュラムが組まれています。

そのため、私たちはオンラインのレッスンを受講するだけで、プログラミングの基礎知識を習得、オリジナルアプリの製作、そして就職活動へとスムーズに駒を進める事ができます。

もちろん、それぞれの段階で乗り超えなければいけない試練はいくつもあります。そんな時は、現役の講師や転職のプロが私たちをサポートしてくれます。彼らもゼロからプログラミングを学び、IT企業に就職した人たちですね。

あなたに就職の意思があれば必ず内定を獲得できます。コードキャンプ  は、次の人にお勧めできるサービスです。

  1. 過去に、プログラミングの勉強で挫折した事がある人
  2. 未経験を理由に、就職活動で内定を得られなかった人
  3. IT業界に興味があるけれど、勇気が出ず行動に移せなかった人
  4. プログラミングスクール を検討していたが、高額すぎて断念した人

人数制限はないが、利用者が増えると講師が選べない

コードキャンプ は、物理的な場所を必要としないためレッスンの人数制限はありません。

ただし、講師の数に限りがあるため、利用者が増えるとサービスの質は低下します。受講生の数が増えると、予約したい時間は既に埋まっている事もありますね。コードキャンプ の利用者は年々増加し、会員登録数は2万人を突破しています。

今後も、利用者は増え続けることが予想されます。

エンジニア転向コースは、毎月決まった日に受講を開始します。そのため、定員の数が上限に達すると翌々月まで待つことになります。翌月に参加できるかだけでも、早めに確認しておきたいですね。

企業は半期(4月と10月入社)ごとに新しい人材を採用するので、遅くても2019年の3月末までに、内定を獲得できるように計画を立てたいですね。今の時期は、春入社に合わせて動く人が多いので、早めに行動しないと応募者も増えます。

20万円の全額返金制度がある

エンジニア転向コースを利用して、IT企業へ就職を決めると20万円の全額返金制度があります。

なぜ、返金制度があるのかというと、人材を紹介し就職先が決まると、IT企業から紹介料(就職後の年収の3割が相場)を得られるからです。そのため、授業料を返金したくないからと、卒業生を放置することはありません。

コードキャンプ にとっても、大きなメリットがあるので熱心に就職先を見つけてくれます。

つまり、受講生の代わりに20万円の授業料を負担してくれるは、人材を採用するIT企業ですね。

無料体験レッスンの申し込み方法

コードキャンプ では、40分間の体験レッスンを受講できます。

体験レッスンでは、授業の進め方やカリキュラムの詳細、プログラミングを学習する目的や確保できる学習時間を確認した上で、各個人に合うコースを勧めてくれます。

「エンジニア転向コース」の詳細を知りたい人も、直接質問してみましょう。

レッスンを予約するときに会員登録しますが、会員を作成すると「体験レッスンの教材」が利用できます。会員登録しても料金は発生しないので、安心してくださいね。

また、体験レッスンを受講したからと、無理やり申し込みを勧められることもありません受講する意思がなければ、「他のスクールも検討している段階です」と答えましょう。

手順1:公式サイトから「無料体験を試してみる」を選択する

公式サイト:現役エンジニアのオンライン家庭教師【CodeCamp】

手順2:スケジュール表から、受講可能な日程と時間を選択する

手順3:メールアドレスを入力し、承認メールを発行してもらう

手順4:会員登録が完了すると、メールで体験レッスンの招待が送られる

この時点でオンラインの教材を利用できます。公式サイトからログインしてみましょう。

手順5:予約した時間の10分前に体験レッスンの準備を始める

レッスンはGoogleの音声通話サービス「ハングアウト」を利用します(利用方法はメールに送付)。アプリを起動すると、担当の講師がコールしてくれます。

▼▼プログラミング未経験でもSEになれる▼▼

IT業界は未経験でも入社できる、専門職の中では珍しい職種ですただし、未経験者はブラックに入社する確率が高いのは事実なので、慎重に行動する必要がありますね。

ブラックを避けて普通のIT企業に入社したことで、私は次のメリットがありました。

SEに就職する利点
  1. 経験年数に合わせて、給料が右肩上がりに増える(4年で300→520万円
  2. 納期がない月は、毎日定時に帰宅できる(月の残業は20時間
  3. 転職市場で、高く評価されるスキルを習得できた(+50〜100万円で掲示
  4. 社内開発できる企業に就職し海外勤務」と「海外出張」を経験できる
  5. 本業の他に、ネットビジネスを利用して副収入を得られる(月に10万円以上

まとめ:未経験でも2ヶ月に就職できる?

コードキャンプ を利用するメリット
  1. 短期間(2〜4ヶ月)でWebエンジニアに転向できる
  2. 完全オンライン制なので、仕事が忙しい社会人、地方在住者も利用できる
  3. 現役講師からマンツーマンのプライベートレッスンが受けられる
  4. プログラミングの基礎の他に、オリジナルアプリも製作できる
  5. IT企業に就職を決めると、レッスンが全額無料になる

コードキャンプ は、転職保証が付く素晴らしいサービスですね。

私は多くの人にIT業界を目指して欲しいと心から願っています。なぜならば、ITエンジニアは正しい努力さえすれば、確実に稼げる業界だからです。

私は、過去に2度もブラックで働いたことがあります。この時期は、長時間労働で働かされるも給料が一向に増えず、夜も不安で眠れないほど生きているだけで辛かったです突発的に会社を辞めてしまい、6ヶ月の無職生活を送り人生のどん底を味わったこともあります。

それでも、ブラックを抜け出し普通のIT企業に就職できたのは、専門職を選んだからですね。普通の企業に就職してからは、私の給料は右肩上がりに増え始めます。

年収300万円時代は、生活するだけで手元にお金はほとんど残りませんでした。しかし、年収が400万円を超えてからは、リフレッシュしたり、自己投資に回す余裕が生まれます。

週末は友人と食事、温泉やサウナ、マッサージに行き身体の疲れを癒す。技術関連の書籍やスクールに通いプログラミングや語学の勉強をする。その結果、仕事が評価されるようになり、転職してから4年で年収500万円も超えました。

現在は株式投資にお金を回したり、副業で月に数万円稼ぐなど、さらにお金を増やす方法を学んでいます。20代の頃にお金がない経験をしたせいか、今は毎日楽しく生活できています。

だから、本当にこの業界を選んで良かったと思っています。

いまここで決断できないと、あなたの未来も一生変わらないかもしれません。

現在、IT業界は売り手市場なので、未経験者でもプログラミングを無料で学ぶことができ、こちらからお願いしなくても就職先まで見つけてくれますしかし、日本政府が移民を受け入れたり、2008年のような金融危機が発生することで、再び買い手市場に戻りますね。

そうなると、次のことが現実に起こります。

  1. 企業は、教育コストが掛かる未経験者の採用をストップする
  2. 有効求人倍率が1倍を切り、経験者でも内定が獲得できない
  3. 人件費が安い外国人を大量に採用し、海外でシステム開発する
  4. 日本人SEは、国内で開発経験が積みたくても積めない
  5. 専門職以外の労働者は、人件費削減(人工知能の採用)のためリストラにあう
  6. プログラミングスクールは、採算が取れないため無料サービス(就職支援)を終了する

今は景気がいいからいつでも転職できると楽観的に考えるのではなく、1日も早くエンジニアになり専門スキルを身に付けましょう。スキルがある人材は、不況に強いのでリストラされる心配はなくなります。

スマホでも体験レッスンを予約できる

  

コードキャンプ は、入力する項目が少ないのでスマホからでも簡単に登録できます。

IT企業に就職が決まると、授業料の20万円は全額返金されますね。分割払いにも対応しているので、月々の支払額は6600円です。そのため、私たちはスマホの月額料金と同じ負担で、Webエンジニアに必要な最低限のスキルを全て身につけられます。

就職が決まれば、既に支払った分も返金してもらえますね。

無料で受講できるので、体験レッスンだけでも今すぐに利用してみましょう。今月までの特典で、無料体験を受講すると1万円の割引きクーポンが得られます。

公式サイト:現役エンジニアのオンライン家庭教師【CodeCamp】

▼▼「エンジニア転向コース」はこちらから▼▼

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です