【コードキャンプの評価】2ヶ月後にWebエンジニアに転向できる?

人気コース Webマスターコース
受講後のスキル PHPを用いて簡単なWEBサイトをひとりで制作できるレベル。製作したアプリを武器をIT企業へアピールできる。
学べる技術
  1. デザインの装飾(HTML/CSS)
  2. 動的なサイト制作技術(JavaScriptjQuery)
  3. WEBサイト制作(PHP/MySQL)
  4. アマゾンや楽天のようなオリジナルのECサイトの制作
授業形式
  1. 現役エンジニアの個人レッスンが受けられる
  2. 個人レッスン以外は自己学習(教科書、課題)で進める
  3. カリキュラムごとに課題を提出する
  4. ソースコードの添削はいつでも可能
利用対象者
  1. WEBエンジニアを目指したい人
  2. 完全オンライン制のため社会人、学生、地方在住者
  3. 現役講師からマンツーマンレッスンを受けたい人
  4. プログラミングを無料で習得したい20代
費用
  1. 2ヶ月:148,000円
  2. 4ヶ月:248,000円
  3. 6ヶ月:298,000円
デメリット
  1. 講師はレッスン毎に予約、同じ講師を指名できない
  2. カリキュラム重視で基礎的なスキルが中心
  3. スケジュール管理、自制心がないと難しい(延長料金が発生
  4. 無料スクールの対象は20代のみ
メリット
  1. 短期間(2〜4ヶ月)でWebエンジニアに転向できる
  2. 完全オンライン制なので、仕事が忙しい社会人地方在住者も利用できる
  3. 現役講師からマンツーマンのプライベートレッスンが受けられる
  4. IT企業に就職を決めると、レッスンが全額無料になる
無料コース 「エンジニア転向コース」:2ヶ月のレッスン後にIT企業に就職を決めると、授業料の20万円が全額返金される。ただし、応募資格は20代のみ(月額6,600円から利用できる)。
受講場所 オンライン対応のため自宅から可能(全国、海外対応)
無料体験 今なら無料で40分の体験レッスンが受講できる

公式サイト:現役エンジニアのオンライン家庭教師【CodeCamp】

コードキャンプ(CodeCamp)は、完全オンライン型のプログラミングスクール です。他スクールにない最大の特徴は、現役のSE講師から質の高いプライベートレッスンを受けられることです。

プログラミングに限らず、英会話、料理、スポーツなどで短期間で上達する人たちは皆、必ずマンツーマンを利用していますね。また、「エンジニア転向コース」を利用すれば、2ヶ月でIT企業に就職することも可能です。

専門職に就職するメリットは、景気動向に左右されず、スキルがあればリストラや失業の心配がない事ですね。

ただし、完全オンライン制のスクールは、一般大衆向けではありません。通常のスクールと違い、スケジュールの管理は全て自身で行うため、自制心を試されます。意志が弱い人は、高い確率で挫折します。

コードキャンプ をお勧めできる人は...
  1. ITスキルを習得して、確実にブラック企業を避けたい人
  2. プログラミングの適性を見てから、Webエンジニアを目指したい人
  3. オンライン制のため、スクールに通学できない人、地方や海外に住む人
  4. 過去に挫折したことがある人、仕事が忙しい社会人

スクールを利用すれば、ブラックを避けられる

私たちは、ITスキルを習得しなくても企業へ就職できます。あえてスクールでプログラミングを学ぶ理由は、確実にブラックを避けるためです。

私が未経験でIT企業に就職すると決めた時に、1番の心配事はブラックに入社することでした。しかし、その期待に反して入社した先は、社員を客先に常駐させるだけのブラックです。

夜の10時や11時過ぎまで働くも、残業代は1円も支給されず、時給に換算すると千円を下回るほど過酷な労働環境でした。身体は疲れているのに、布団に入ると将来が不安で夜も眠れません睡眠不足で日中は意識が朦朧とし、苦痛に耐えながらも満員電車に揺られ毎朝通勤していました。

学生時代に味わった事がない辛い生活が、その後3年間も続きます。

この時期は働くためだけに生活していたので、生きる目的や将来の希望を完全に失っていました。こんな辛い気持ちにさせたブラックは許せないし、他の人にも絶対に経験して欲しくないと思っています。

当時私がブラックに入社した理由は、ブラインドタッチができないほどPC経験もない、その上業界に対する知識が皆無だったからです。「多重下請」や「多重派遣」という業界特有の問題があることすら知らずに、この世界に入社しました。

私が20代前半でした経験を、30代で繰り返すのはあまりにも酷ですよね。事前にITスキルを習得してから就職することで、ブラックを避ける確率を下げられます。

スクールに通学するメリットは...
  1. ITスキルを短期間で学び、オリジナルアプリやWEBサイトを製作できる
  2. URLを履歴書に貼り付け、優良企業にスキルをアピールできる
  3. 現役SEの講師から、IT業界の動向や現状を教えてもらえる
  4. 就職活動前に自身の内面と向き合う時間ができ、自己PRや志望動機が書ける
  5. スキルを習得しながら、業界研究や企業研究に使う時間も確保できる
  6. プログラミングに適性がないとわかれば、途中で就職を辞退できる
  7. WEB業界、SIer業界など、適性を見た後に適切な就職先を選択できる

今現在は、ブラックを脱出し社内開発できるIT企業で働いています。

転職後は、毎年40〜60万円ペースで昇給し、その4年後には年収500万円を超えました。納期がない月は、毎日定時に帰宅しています。夢だった海外勤務も経験でき、この業界に入社して良かったと心から感謝しています。

IT業界に未経験で入社するのであれば、ブラックを避けて就職することを考えましょう。スクールに通学するのは、そのためのひとつの手段でもあります。

本当に、2ヶ月でWEBエンジニアに転向できるの?

コードキャンプ を利用すれば、誰が利用しても確実にIT企業に就職できます。

他スクールにないコードキャンプ の最大の特徴は、現役SEとのマンツーマンレッスンにあります。オンラインを利用することで、自宅からでもレッスンを受けられます。そのため、仕事が忙しくても短期間で効率よく確実に習得できます。

2ヶ月の受講後に身につくスキルは?

コードキャンプ で学ぶ内容はシンプルです。Webエンジニアに必要な最低限のスキルに絞っているからです。

  1. Web画面制作に必要な装飾スキル(HTML/CSS)を習得できる
  2. 動的な画面制作に必要なスキル(JS/JQuery)を習得できる
  3. PHPの開発言語を使い、バックエンドを開発するスキルを習得できる
  4. サーバ上にデータを保持するために、データーベース(MySQL)の設計や操作を習得できる

プログラミングの基礎を習得した後に、「料理レシピ検索」「インターネット掲示板」「カート付きショッピングサイト」など、IT企業が開発するようなWebサイトを製作します。

過去にプログラミングを勉強して挫折した経験は誰にもあります。現役で働いているSEが、1人も挫折せずにスキルを習得できるのは、側に仕事を教えてくれる先輩社員がいるからですね。

教えてくれる人が近くにいるだけで、挫折するリスクを減らせます。

なぜ、2ヶ月でIT企業に就職できるのか?

コードキャンプ を利用すれば、最短2ヶ月でSEを目指せます。なぜならば、オンラインの個別レッスンは、場所や時間に縛られずにどこからでも受講できるからです。200〜300時間を確保すれば、SEに必要な基礎スキルを習得できます。

私の知人は次の使い方をすることで、効率よく学び2ヶ月後に内定を獲得しました。

  1. 帰宅中にオンライン教材を利用し、夜受講するレッスンを予習する
  2. 帰宅後に、40分のプレイベートレッスンを受講する
  3. 翌日の朝電車で、前日のレッスンの復習を行う
  4. 週末に、1週間の復習と課題をまとめて提出する

この方法であれば、たとえ本業が忙しくても両立できますよね。

通常のスクールであれば、通学だけでも片道30分使い、仕事が忙しくなるタイミングで挫折します。オンラインであれば、自宅からでも受講できるため、平日も集中して学ぶことができます。

2ヶ月後に就職先を紹介してくれる

「エンジニア転向コース」に申し込むと、2ヶ月間PHPを学び、その後に就職先のIT企業を紹介してくれます。就職に成功すると、授業料を全て返金してくれます全額返金される理由は、企業に人材を紹介することで紹介手数料を得ているからです。

そのため、スキル習得後にSEに転向したい人は、このコースに申し込みましょう。ただし、転向コースを利用できるのは、20代の社会人経験がある未経験者だけです。

30代で転職保証があるスクールを利用したい人は、「テックエキスパート」がお勧めです。

参考:【テックエキスパートの評価】30代未経験でもブラックを避けたい

「コードキャンプ」 のデメリットや改善点は?

コードキャンプ には、次のデメリットがあります。

  • 「通学制のスクールと違い、他の受講生と交流できない」
  • 「スケジュールを管理する必要があり、自制心が試される」
  • 「講師はレッスン毎に予約するので、毎回同じ講師を指名できない…」
  • 「転向コースは、社会人経験がある20代だけが利用できる」

通学制のスクールと違い、自己管理能力が求められます。

また、他の受講生と交流する機会がなく、チームでシステムを開発する経験は積めません最短コースで基礎スキルを習得できるけれど、実践的なスキルを学ぶのは難しいです。

学習意欲が高い人にはオンラインは向いているが、自己管理が苦手な人には向いていません。利用する人は、以上の点を十分に考慮する必要があります。

▼▼コードキャンプ がたくさんの人に選ばれる理由▼▼

  1. 短期間(2〜4ヶ月)でWebエンジニアに転向できる
  2. 完全オンライン制なので、社会人、地方在住者も利用できる
  3. IT企業に就職を決めると、レッスンが全額無料になる

公式サイト:現役エンジニアのオンライン家庭教師【CodeCamp】

Webエンジニアに転向できた人がたくさんいる

コードキャンプ を利用して、たくさんの人がWEBエンジニアに転向しています。

  1. 三好さん:理系女子が、歯科医院のアルバイトからエンジニアへ就職
  2. 桑田さん:プログラミング未経験の介護師から、エンジニアへ就職
  3. 山川さん:Web業界未経験(SIer出身)から、Webエンジニアへ就職(株式会社シーベースプロダクト開発グループ)
  4. 大原さん:人材紹介会社の企画やマネジメントから、Webエンジニアに就職(フロムスクラッチ株式会社)

参考:テクノロジーの「学ぶ・働く」を知るメディア(CodeCamp)

では、具体的に就職できた人たちの声を聞いてみましょう。

桑田さん:プログラミング未経験の介護師からエンジニアへ

>>まずはじめに、これまでのご経歴を簡単に教えてください。

僕は、大学卒業後に新卒で介護師として高齢者の方の生活を支援する仕事に携わっていました。祖母と実家で暮らしていた期間が長かったり、学生時代から教授に「優しい性格」「まじめ」と評価されていたので、高齢者の方の役に立つ仕事がしたいと思っていたんです。

大学生の頃は、アルバイトやインターンシップなどしか社会経験がなかったので、あまり他の選択肢は考えずに、まずは社会人経験を積もうと介護業界に飛び込みました。

ただ、介護業界は厳しい職場環境だったことも事実です。

たとえば、僕が入社したあとに入った新入社員が1週間程で辞めてしまうということが続いたり、人手不足で勤務時間が長く休みが取りづらい状況が続いていたり、業務量が多く入居者の方々とコミュニケーションを取るための時間をしっかりとることができなかったり…。

あとは、肉体労働がある現場なので身体を壊してしまうスタッフも多くて、そういった姿を見ると自分も続けていけるんだろうかと。給与面でも先々を考えると不安があったので「想いだけで働くには限界がある」と感じ、転職を決意しました。

>>それでは、転職を決めてからCodeCampGATEと出会うまでのことを教えてください。

まずは、インターネットで転職サイトやクラウドソーシングのサイトで世の中にある仕事について調べることから始めました。

ただ、いろいろな仕事を見た中で「ITに関連する仕事なら挑戦したい」と思うようになりました。そこでエンジニアへの転職を検討してより深く調べていたときに、CodeCampに出会いました。

しかも、エンジニア転職を実現するためのCodeCampGATEでは、転職に成功して3ヶ月間働いたら受講料がキャッシュバックされる仕組みなのでこれはいいなと。

あとは、介護の仕事をしながらプログラミングの学習と転職活動をするつもりだったので、通学せずに学べる環境だったのはとてもありがたかったです。

——学習を進めていくうえで、仕事とどのように両立していたのでしょうか?

当時は介護師として3日間働いて1日休むサイクルで働いていたので、休日やスキマ時間に学習を進めていました。また、レッスンではインターネットの仕組みやWebサービスとはなにかといった基本的なことまで立ち戻って丁寧に教えてもらえたので、少しずつ理解を深めながら着実に学べていたと思います。

プログラミングって、スポーツと似たようなもので繰り返しコードを書いて学習していくうちに、だんだん体で理解できるようになってくるんです。

まったくの初心者である僕でも理解ができるように、学習の進め方や教え方を工夫してくれる講師だったので、ゆっくり確実に学べていました。自分に合った講師の方を探して選べるということは大切だと思います。

——転職活動の様子について教えてください。

僕の場合はIT業界の経験がまったくなかったので、研修や教育のサポートが充実していることを基準にして企業選びを行なっていました。

エンジニアとしてのステップアップができそうで、学習する時間がしっかり取れる働きやすい職場を探していました。企業選びを行ううえでは、CodeCampの就職サポートをフル活用していましたね。

初めての転職活動だったので、応募書類の書き方から企業選びの方法までいろいろな点で幅広くサポートしてもらっていました。仕事が忙しく転職活動に時間がとれなかった時には、僕の希望に沿った企業を探して紹介していただけたので本当にありがたかったです。

今は無事に転職することができてエンジニアとして働きはじめているのですが、研修もしっかり受けることができているし、じっくりと学んでから現場に配属される職場なので同期入社の社員と一緒に一つずつ学んでいます。

僕は、CodeCampGATEを受講することで学生時代ぶりに「勉強することのクセづけ」ができたり「目標を持って学習できる楽しさ」を感じることができました。

いまは、プログラミングだけではなくインフラやネットワークに関する資格取得も目指していて、さらに現場でも活躍できる人材になれるよう頑張っていきたいです。また働くなかで、海外のテキストから最新情報を知ることも多いので英語の知識も付けていきたいですね。

参考:桑田さんの体験談

三好さん:歯科医院のアルバイトからエンジニアへ

>>ITエンジニアになろうと思ったキッカケを教えてください

以前に出場したビジコンで賞を頂いた際に、プロトタイプぐらいは自分で作ってみようと思って始めたのが最初のきっかけです。

前職が機械系で歯科用のCAD/CAMの開発・導入に携わっていて、プログラミングをしたことはなかったのですが、機械・パソコン関係は特に苦手意識もなかったので。実際にプログラミングを始めてみると、思った以上に楽しくて「はまっちゃった」というところが始まりですね。

>>CodeCampGATEを選んだ理由を教えてください

プログラミングを身につけるにあたって、最初は独学でオンラインのプログラミング学習サービスを利用し学習をはじめました。

ただ、学習を進めていくと独学で学習を続けることに不安があって、その後は都内のプログラミングスクールに通いはじめました。そのスクールにはWEBアプリを開発できるようになりたくて通っていたのですが、教える側に実務的な知識が乏しく期待していた効果が得られませんでした

プログラミングを教えてくれるメンターの方も基本的に大学生のアルバイトで、教材以外の質問には満足に回答をしてもらえないという状況で。そこで、改めて学び直そうというタイミングでCodeCampGATEを見つけて、現役エンジニアが講師で直接指導を受けられるというところがすごく魅力的でした。

あとは、ITでのものづくりに興味があったのでどうせ学習するなら転職もして、エンジニアとして働きながら自分のスキルを磨いていこうと思ってCodeCampGATEに応募しました。

>>これからエンジニアを目指す方にメッセージをお願いします

プラグラミングを学んでエンジニアを目指すなら、プログラミング自体を楽しめないと辛いことが多いかもしれません。やはり、プログラミング楽しむ、学ぶことを楽しむことが大切だなと思います。

自分が「プログラミングで何をしたいのか」を決めておいたほうがいいですね。Webサイトを作って、集客の助けになりたいのか、今までにないすごいサービスをつくりたいとか、自分なりの目標を持ってプログラミングで何を成し遂げるかを考えてみるといいと思います。

参考:三好さんの体験談

山川さん:SIer業界(開発経験なし)からWebエンジニアへ

>>webエンジニアに転職しようと思われた理由を教えてください。

転職理由としては、自社サービスを提供している企業に転職したいと思ったのがきっかけです。前職では、ITゼネコンでSierとして働いていたのもあり、客先常駐でした。そのため自身の成果が自分のインセンティブ等に反映されず、日々の業務目標が曖昧でした。

なので、転職先は自分で作ったものが直接ユーザーに使われて成果につながる環境で働きたいと考えるようになりました。

>>CodeCampを選ばれた理由を教えてください

当時は未経験だったのでプログラミングを効率的に習得できる環境を探していました。

特に初心者の場合、開発環境の構築でつまずく人が多いと周りから聞いていたので、開発環境が整っている環境があるスクールを探していました。そういった面で、CodeCampではプログラミングの習得に注力できたので、効率良くスキルが高めることができました。

>山川さんの今後の目標はどのようなものがありますか?

プログラミングのみならず、フロントエンドやwebサーバーの知識を身に着けて、フルスタックエンジニアになりたいと考えています。これからの時代は、ただプログラミングができるだけだと市場価値が上がっていかないので、一人で環境構築からすべてまわせるようになりたいですね。

その上で、これからweb業界でエンジニアとして自社のサービスで少人数のチームで、小規模なシステムをテンポ良くリリースしていきたいと考えています。

>>webエンジニアへキャリアチェンジを検討されている方へ

これから日本の雇用形態は変わっていくと言われている中で、未来を見据えた職種としてエンジニアを勧めたいです。技術力があれば時間や場所にとらわれずに、これからの時代にあった働き方ができる。

Web業界は、日進月歩の世界ですが、応用的なことも基礎がなければ積みあげることが出きません。 これからwebエンジニアを志す方は、是非CodeCampで基礎をしっかり学んで、その上に実践的な知識を積み上げて頂きたいです。

参考:山川さんの体験談

たくさんの人が、コードキャンプ を利用して就職に成功しているのがわかりますね。

まずは、体験レッスンを無料で受講してみる

コードキャンプ は、気軽に体験できる無料レッスンを行っています。

40分の無料体験の詳細は?

コードキャンプ では、40分間の体験レッスンを受講できます。

体験レッスンを受講するメリットは...
  1. 通学制スクールにはない、オンラインレッスンの雰囲気を掴める
  2. 現役講師の画面を共有し、レッスンやレビューの仕方を教えてもらえる
  3. 「WEBマスター」「Rubyマスター」など、各コースの詳細を聞ける
  4. プログラミングの適性など、SEを目指す上でのアドバイスしてくれる
  5. 体験を申し込むと、オンライン教材が無料で利用できる
  6. 体験レッスンを受講すると、1万円の割引クーポン券がもらえる

体験レッスンに申し込むと、無料でオンライン教材が利用できます。

レッスンを受講したからと、無理に勧誘されることはありません。「他のスクールも検討している」と伝えれば、しつこく聞かれることはありません。

転向コースは定員の制限あり

「Webマスター」など通常のコースに申し込むときは、人数制限はありません。

ただし、転向コースは人気が高いため、すぐに定員が上限に達します定員が上限に達した場合、翌月、翌々月と繰り越されます。

コードキャンプ は、関東にある他の通学制スクールと違い、全国の地方都市や海外からも利用者がいます。累計の会員数は2万人を超えるほど、利用者が多く人気が高いです。

残りの定員数を確認するためにも、まずは体験レッスンを受けてみましょう。

無料体験レッスンの申し込み方法

体験レッスンを申し込む方法を紹介します。体験レッスンに必要な物は、パソコン、インターネットだけです。

手順1:公式サイトから「無料体験を試してみる」を選択する

公式サイト:現役エンジニアのオンライン家庭教師【CodeCamp】

手順2:スケジュール表から、受講可能な日程と時間を選択する

体験レッスンは、当日でも受講することが可能です。会社員で利用する人が多いため、平日の夜や週末はすぐに空きが埋まります

手順3:メールアドレスを入力し、承認メールを発行してもらう

手順4:会員登録が完了すると、メールで体験レッスンの招待が送られる

登録するとオンライン教材が利用できます。公式サイトからログインしてみましょう。

手順5:予約した時間の10分前に体験レッスンの準備を始める

レッスンはGoogleの音声通話サービス「ハングアウト」を利用します(利用方法はメールに送付)。アプリを起動すると、担当の講師がコールしてくれます。

まとめ:未経験でも2ヶ月に就職できる?

コードキャンプ を利用するメリットは...
  1. 短期間(2〜4ヶ月)で、未経験からSEに転向できる
  2. オンラインなので、地方、海外在住者も利用できる
  3. 通学する必要がないため、仕事が忙しい社会人でも利用できる
  4. 現役SE講師のプライベートレッスンが受けられる
  5. 40分間の無料体験レッスンが受講できる
  6. 授業料が全額返金される、「エンジニア転向コース」がある

深刻な人材不足を理由に、私たちはスクール を利用しなくても、簡単に就職できますね。そんな中で、あえてスクールを利用する理由は、ブラック企業を確実に避けるためです

私自身も未経験でこの世界に入社したが、パソコン経験がない事、業界に対する知識が皆無だったせいでブラックに捕まりました。もしも、過去に戻れるならば、スキルを習得し、業界研究や企業研究を行なった上で就職します。

今は10年前と比較して、本当に良い時代になりましたね。

インターネットのおかげで自宅に居ながらもで、現役SEからプライベートレッスンが受けられるからです。コードキャンプ を利用する人は、レベルの高いオリジナルアプリの製作を目標にしましょう。

完成度の高いアプリが製作できたら、ブラックを避けて優良企業に就職するのも難しくありません。

1日でも早く行動に移した方が良い理由

現在IT業界は、書類を送付すれば誰でも選考を突破できるほど景気が良い時期です。DODAによると、IT業界の転職倍率は6.79倍を超えます。業界全体の倍率は2.49倍なので、他業種の3倍も求人が余っています。

参考:転職求人倍率レポート(2019年1月)

しかしながら、この状況が続くのは長くても2019年までと言われています。その理由は、8年周期で発生する不景気が引き金になり、再び金融危機が発生するからです。

金融危機の影響で2008年10月28日に6,994円を付けた株価は、2018年12月に最高値の24,270円まで回復しました。現在は一時19,155円(12月25日)まで落ち込みましたね。

アメリカと中国の緊張が高まり、年明けからはいつ米ダウ平均が暴落してもおかしくない状況が続いています。アップル株はiPhoneの販売不振で一時大暴落(232→142ドル)。

再び金融危機が発生すると、求人倍率は1倍を下回ります。落ちるときは、徐々に落ちるのではなく2〜3ヶ月の間で急激に落ちますね。そうなると、企業は採用コストが掛かる未経験者の採用をストップします。

有効求人倍率が1倍を下回ると...
  1. 採用コストが掛かるため、IT企業は未経験者を採用しない
  2. 経験者は、内定を獲得するための競争が激しくなる
  3. 人件費が安い外国人を大量に採用し、海外でシステムを開発する
  4. 日本人SEは、国内で開発経験を積めない
  5. プログラミングスクールの無料サービスが終了する

私たちは、1日も早くIT企業に就職し業務経験を積む必要があります。専門スキルがある人材は、不況に強いのでリストラされる心配はないですね。

今現在は20代・未経験者でも楽に就職できますが、近い将来に就職したくてもできない時が来ます。2019年度までに内定を獲得するためには、今すぐに行動に移す必要があります。

今の時期は、春入社に合わせて動く人が多いので、すぐに応募枠が埋まります

スマホでも体験レッスンを予約できる

就職前提のスクールを利用するにあたって、私たちが必要な準備は何もありませんまずは、無料の体験レッスンを受講して、SEの適性があるかだけでも相談してみましょう。

就職活動に必要な履歴書や職務経歴書は、受講が完了する2ヶ月後に準備します。就職をサポートしてくれる担当者がいるので、書類の書き方や面接対策まで丁寧に教えてくれますね。

コードキャンプを利用するメリットは...
  1. 短期間でスキルを習得でき、3ヶ月でオリジナルアプリを製作できる
  2. アプリやWEBサイトのURLを履歴書に貼り、優良企業にアピールできる
  3. プログラミングに適性があるか、事前に判断できる
  4. 現役講師から、質が高いプライベートレッスンを受けられる
  5. 本業が忙しくても、仕事とスクールを両立できる
  6. オンライン制のため、地方や海外からでも利用できる
  7. エンジニア転向コースを利用すると、授業料が無料になる

コードキャンプ は完全オンライン制で、現役のSE講師から質の高いプライベートレッスンを受けられる唯一のスクールです。また、「エンジニア転向コース」を利用して、就職先が決まると、授業料は全額返金されます。

ただし、転向コースの利用者は、社会人経験がある20代に限定されます。また、普通のコースと違い、すぐに上限の定員数に達します。すでに埋まっている場合は、翌々月、3ヶ月後と繰り越されます空きを確認するためにも、まずは体験レッスンを受講して最新の状況を確認してみましょう。

プログラミングスクールは、私たちに新しい出会いの場を提供してくれます

現役SEの講師や、たくさんの企業と知り合う機会があります。また、スキル習得や就職活動は、私たちの内面を見つめ直し、新しい人生の再スタート切るためでもあります。

私は新しい道に挑戦したことで、大きく生涯収入を増やすことに成功しました。また、ブラックから脱出し社内開発できる企業に転職したことで、夢だった海外就職も実現できました。

単なるキャリアチェンジと考えるのではなく、人生を大きく変えるための最初の1歩と考えましょう。

入力に必要な項目は少ないので、スマホからでも簡単に予約できます。

  

体験レッスンに参加すると、オンライン教材が無料で利用でき、1万円の割引クーポン券が貰えます。レッスンを受講しても、無理に勧誘されることはありません。オンラインなので自宅に居ながらでも、簡単に体験できますね。

所有時間は40分だけです。予約した当日に受講する事もできます。

公式サイト:現役エンジニアのオンライン家庭教師【CodeCamp】

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