未経験でエンジニアになるとやっぱり辛い?|メリットとデメリット

ネットの情報を見ると、システムエンジニアというだけでネガティブな情報が多数並びます。

私も異業種で働く友人から、このように質問されることも多いです。

  • 「PG、SEの評判が良くないけど、本当にそんなに仕事が辛いの?」
  • 「月の残業時間が100時間を超える?精神を崩壊するまで働かされる?」
  • 「35歳でピークが来て、企業に使い捨てにされるって本当?」

結論から言うと、確かにネットの情報にあるような職場もたくさんあります。

私がこの業界で働き始めた時に入社した企業がブラックだったので、ネットにあるような過酷な労働環境で働く同僚を数多く見てきました。私自身もIT企業で働き始めた最初の数年間は、本気でこの業界を辞めたいと思ったことが何度もあります。

この業界で働いて10年以上経ちましたが、あの時辞めなくて良かった心から思っています。

まずですが、自分が働いている環境がブラックだと知りながらも、その環境で働き続ける人はそれほど多くはありません。運悪くブラックに入社する人もいますが、大半は抜け出すことを考えますよね。

ネットにある批判的なコメントの多くは、不満を周囲やネット上に拡散し、目の前にある問題を解決してこなかった人たちの意見です。厳密にいうと彼らはエンジニアではなくて、「ITドカタ」と呼ばれる別の業種です

普通のIT企業に勤めたなら、私たちの給与は経験年数とともに増えていきます。もちろん、仕事を覚えるまでの最初の数年は辛いことも多いですけどね。

私の主観になりますが、ここではエンジニア職を選んで良かった点と悪かった点を紹介します。

エンジニアで働きたい人向け
  1. 入社して1〜3年目で感じたIT企業の不満7つ
  2. エンジニアを選択して良かった事6つ
  3. 未経験で入社してもストレスを軽減する方法

▼▼IT未経験者の転職に強い大手3社▼▼

  1. 全国に拠点があり20〜30代が利用するリクルートエージェント
  2. 第二新卒者、20代に強いマイナビエージェント×IT
  3. 2ヶ月以内に転職したい人向けワークポート

個人的に1番のお勧めは、マイナビです。過去に利用してブラックから優良企業に転職できたからです。転職後は「海外勤務」や「海外出張」も経験でき、4年で年収は300→520万円まで増えました(マイナビの評価はこちら)。

ワークポートは、営業力に強みを持ち最短1ヶ月で転職する人もいます。ただし、扱う求人の質が大手2社より落ちるのが難点です(ワークポートの評価はこちら)。

参考:SE専門の転職サイト・エージェント3選比較|目的別の選び方

1〜3年目で辛いと感じたIT企業の7つの不満

IT業界に限らず、新しい業種で働き始める最初の3年間は、ストレスが溜まることが多いですね。

ここでは、私が未経験で働き始め不満に感じた事を紹介します。

不満1:1年目は覚える仕事がたくさんある

3ヶ月のプログラミング研修が終わり、通信業界のインフラ系の現場に配属になりました。

研修ではシステム開発の基礎を学び、自信を持って業務に入ります。しかし、最初の1年目は仕事内容が全く理解できずに、会社に出社するのが毎日辛かったです毎日大量に飛び交うメールについていけず、先輩から読めと言われた設計書の8割も、専門用語ばかりで理解できませんでした。

少しずつ内容が理解できるようになったのは、2年、3年と全体が見渡せるようになった時です。

不満2:労働時間の割に給与が安い

IT業界に入社を決めた時は、SE職は高給取りだと思っていました。

しかし、1年目の年収は残業代も付かず300万円だけです。少ないと思うか多いと思うかは人それぞれですが、当時の私は少ないと感じました(社会人経験もなく、未経験で貰う額としては十分ですね)。

私は運用保守に配属されたので毎日定時に帰宅していました。しかし、残業代が出ないにも関わらず、月に60〜80時間以上残業する同僚をみて、給与が安い職業だと思っていました。

不満3:納期は絶対に死守しなければならない

私が配属された職場は、社会のインフラを支える通信系でした。

そのため、納期は絶対に守ることが最優先されます。計画通りに作業が進まなければ、週末出勤は当たり前、ゴールデンウィークなど長期連休も返上して働きます。

上のポジションに立つことで、長時間労働のリスクはいくらでも避けられます。なぜならば、スケジュールを管理する側に回れるからです。しかし、入社したばかりの1〜3年目は従うしか選択肢はないですよね。

家族や自分の時間を犠牲にして働く同僚を見て、怖いなと思ったのが正直な感想です。

不満4:客先に出向して毎日働く

IT企業に入社した当初、客先常駐のことを知らずにこの業界に入りました。毎日大手のクライアント先に出向して働き、まるで派遣のような扱いを受けます。

1年目や2年目の頃は、他の選択肢があることすら知らずに絶望感を感じていました。

しかし、業務経験を積む事で選択肢が増えますね、転職することで状況を変えることができます。

不満5:単純労働が意外と多い

入社する以前は、PGやSEの仕事は知的労働者だけができる仕事だと思っていました。

しかしながら、実際には単純労働の仕事も多く、工場勤務と変わらない働き方をしている人もたくさんいます。単純労働だと業界経験が積めないため、年齢とともに市場価値は下がります

私が1社目に入社した企業も、単純労働ばかりでした。

不満6:デスクワークが中心で運動不足になる

エンジニアは、1日に8時間以上を椅子に座って過ごします。そのため、意識して運動しない人は不健康になりますね。

近年は、長時間椅子に座ることのリスクが問題視されています。

「オーストラリアの研究機関が座位時間と総死亡リスクについて調査したところ、1日の総座位時間が4時間未満の成人に比べて、8~11時間の人だと15%増、11時間以上だと40%増、ということがわかった。このパーセンテージは、WHOが推奨する1日30分以上のウォーキングやランニングなどの運動を週5日実施していても、相殺できない」

参考:座りすぎの死亡リスクは最大40%増——日本人は世界一座りすぎている

1日に11時間以上座っている人は、そうでない人と比較して死亡リスクが40%増えます。

「結構、衝撃的な事実ではないですか…?」

私は、業界年数を重ねるごとに労働時間を減らすことに成功しています。ブラック企業を辞めてからは、基本的には定時に帰宅します。健康を害してまで働くことに、1ミリも価値を感じていないからです。

さらに最近では、1日の半分は椅子に座らずに働きながらキーボードを打ちます。立ちながら仕事をしたほうが判断力が高くなるので、結果的に働く時間も短縮できますね。

不満7:パソコン画面で視力が低下する

運動不足の他に、視力の低下も大きなデメリットですよね。

私は30歳を過ぎた現在でも、メガネもコンタクトレンズを使わずに生活していますが、この仕事を始めた当初と比較すると、視力は大幅に低下しています。

1年目や2年目社員は、自分で働く時間をコントロールできないため、1日に12時間以上パソコン画面を見る人もいますね。

この対策方法は、デスクワークと同様に、労働時間を短くすることでしか解決できません労働時間が長い企業で働く人は、転職を考える必要があります。

デスクワークや視力低下の問題は、IT業界に限った話ではありません。現代社会では大半の労働がパソコンを使うデスクワークです。大事なのはデスクワークを避けることではなく、労働時間を管理できる働き方を自身で目指すことです。

▼▼未経験でもブラックを避ける方法▼▼

業界未経験だから、ブラックに入社するのは仕方がないと諦めている人も多いですよね。

確かに入社する可能性が高いのは事実ですが、それでも避ける努力は絶対に必要です。なぜならば、ブラックに入社したら、8年間で年収が190万円も違うからです

私の元同僚は新卒で入社した会社で8年間働き続け、30歳で年収は330万円です。私はブラックを脱出し、転職から4年後に520万円まで増やす事に成功しました。私が優秀だからではなく、専門職は働く環境が収入に与える影響が大きいからです(転職に失敗した元同期の話)。

ブラックを避けるのは難しい事ではありません。正しい見分け方を知っているかだけの違いです。

参考:IT業界のブラック企業とホワイト企業の特徴と見分け方は?

エンジニアを選択して良かった6つの事

システムエンジニアで働くことで、様々なデメリットがあります。しかし、トータルで見た場合にこの仕事を選んで良かったと思うことの方が多いです。

なぜならば、専門スキルを取得することで、私たちは自分たちが望む働き方を実現できるからですね。

言い方が悪いかもしれないですが、この業界で3年以上経験があるのに不満ばかり言い続けている人は、自分たちで現状を改善する能力がない人だけです。

1社目でブラックに入社した人も、経験を積むことで普通のIT企業に転職できます。

その1:経験年数とともに給与が増える

参考:30代前半(30~35歳)・ソフト系の平均年収は525万円(Tech総研)

専門職であるITエンジニアの給与は、他業種と比較して高いです。

Tech総研の調査結果によると、30代前半のソフト系エンジニアの平均年収は525万円厚生労働省が公表する数値では、システムエンジニアの平均年収は547万円です厚生労働省「平成28年 賃金構造基本統計調査」)。

私の場合、1社目のブラックで働いていた時は、給与は全く増えませんでした。しかし、ブラックを脱出し、社内開発できる企業に転職したことで順調に年収は増えます。

毎年40〜60万円ペースで収入が増え、転職してから4年後には年収が500万円を超えました。経験年数とともに収入が増えるのは、専門職の大きなメリットですよね。

その2:専門職なので転職がしやすい

ITエンジニアは、専門スキルが業界共通なので転職がしやすい業種です。

仮に1社目の企業でブラックに入社しても、本人の努力次第で簡単に抜け出せます(抜け出せないと思い込んでいる人は多い)。

転職がしやすいというのは、とても大きなメリットですよね。

私たちは、職場環境をいつでもリセットできます。また、意欲がある人材であれば転職で収入を大幅に増やすこともできます。1社目に入社した会社で定年まで働き続けたい人は、そもそもIT業界に向いていないかもしれません。

その4:ITに関する幅広い知識が身につく

IT業界で働いていると、ITやパソコンに関する幅広い知識が身につきます。

  1. ITやパソコンに関する幅広い専門知識
  2. プログラミングの専門スキル
  3. マネジメントのスキル
  4. 資料(Excel、Word)を作成するスキル
  5. 問題解決能力や論理的思考能力
  6. 外国人が多くグローバルな視点が身につく

私がこの業界に入社した当初は、所有するパソコンすらなく、タイピングさえできないレベルでした。そこから、社内研修でプログラミングの基礎を学び、業務に配属されるとエクセルやワードで資料を作成します。

わからないことは、インターネットを利用して調べるので、論理的思考能力や問題解決能力も身につきます。さらに、業界経験が4年、5年と増えると、後輩や部下を持つようになり、マネジメントも経験できますね。

私の場合は、海外に開発拠点がある企業に入社したので、仕事を教える後輩は海外のプログラマーやエンジニアです。

その5:私生活でもITのスキルが活きる

現代社会では、ITが他業種を飲み込む形で急速に成長し、色々なものがデジタル化されていますね。電子書籍や電子カルテ、電子マネー、家電製品やクルマはインターネットで連携される時代になりました。

こうした社会で、IT知識に長けているとそれだけで世の中が生きやすくなります。

私はエンジニアで働きながらも、インターネットとパソコンだけでできるビジネスを始めました。いまでは月に10万円のネット収入があります。この業種で働いていなければ、ネットでお金を稼ごうと思っていなかったと思います。

その6:語学を習得し、海外で働きやすい

私の場合ですが、SE職で2年間海外で働いた経験があります。

エンジニア職は、他の業種と比較して海外で働きやすい職業ですよね。プログラミングは世界スタンダードなスキルなので、国境の壁を超えられるからです。

世界のどこにいても人種の壁を越えて働けるので、インターネットは空間、時間の壁を越えました。

現在は資金力が少ない中小企業やベンチャーでも、海外に開発拠点を持つ企業が増えていますね。そのため、エンジニアであれば誰でも海外で働くチャンスがあります。

もちろん、専門スキルを学びながら語学を習得するのは、決して簡単なことではありません。しかし、ネット社会のおかげで、現地のネイティブ講師のレッスンをネットで受講できるなど、少ないコストで効率よく学ベる時代ですね。

参考:SEの転職で求められる英語力は?|日常会話を3ヶ月で習得する方法

ストレスが溜まらない職種を選択する

IT業界に限ったことではないですが、仕事を覚えなければならない最初の数年間は、辛いと感じる事が多いですよね。ストレスを溜めないコツは、自分に合う職種を選択する事です。

エンジニアを目指す人は多いですが、具体的にどんな職種のSEを目指しているか答えられる人は少ないですよね。現在現役で働いているSEも、なんとなくIT業界を選んだ人はたくさんいます(そして、そういう人ほど昇進できていない)。

ひとくちにエンジニアといっても、挙げればキリがないほど多くの職種があります。自分がやりたい仕事を選択できている人は、辛い仕事でも精神的に感じる負担は少なくて済みます。

  1. WEB系:好奇心が強く、競争が激しい業界で切磋琢磨したい人
  2. SIer系:規模が大きいプロジェクトでマネジメントを経験したい人
  3. 社内SE:大手企業で安定した職場で働きたい人
  4. ネットワーク系:開発よりも社会インフラに興味がある人
  5. コンサル系IT:クライアントの問題解決に興味がある
  6. 品質管理:開発案件でプログラミングするよりも、顧客満足度を高めたい人
  7. 最先端技術:人工知能やクラウド技術など、最新技術に触れたい人
  8. ブリッジSE:語学が得意で海外で活躍したい

業界研究や自己分析を行い、自分に合う職業を選択することが、この業界で成功するために必要な最初のステップです。

▼▼転職支援(無料、全額保証)があるプログラミングスクール3社▼▼

  1. 20代、オンラインで自宅や職場から自由に受講できるCodeCamp
  2. 20代、関東在住なら無料で利用できるProEngineer
  3. 30代でも、転職保証が受けられるTECH::EXPERT

IT業界は深刻な人材不足を抱えています。そのため、IT企業がプログラミングスクールに協賛金を支払うことで、未経験者でも無料でプログラミングを習得できます。

コードキャンプ 』は、IT企業へ就職を決めると授業料の20万円が全て返金されます。プロエンジニア 』は、受講中に就職を辞退しても罰則や罰金はありません。入校料、授業料、転職支援が全て無料で利用できます。『テックエキスパート』は、30代でも唯一転職保証が受けられるスクールです。

無料スクールは、企業が人材不足に陥っている今だからこそ提供できるサービスです。景気が変わると来年には廃止されている可能性もあります。

参考:IT未経験者が無料で受講できるプログラミングスクール まとめ

まとめ:未経験でエンジニアになると辛い

エンジニアで働くメリット
  1. 経験年数とともに給与が増える
  2. 専門職なので、転職がしやすい
  3. ITに関する幅広い知識が身につく
  4. 私生活でもITの専門スキルが活かせる
  5. 語学を習得し、海外で働きやすい

入社して最初の1年目は、覚えなければならない仕事が多くストレスを感じることは多いですね。

未経験でIT業界に入社すると、慣れないプログラミングや専門用語ばかりで頭が混乱しますね。私も最初の1年目は、ドキュメントを読んでも8割が理解できず、会社に出社するのが辛かったです。

ただし、長期でみると得をすることの方が多いように思います。3年も経つと仕事を覚えるので冷静に周りを見れるようになりますね。転職市場で評価される経験も積み、意欲が高い人であればより高いレベルで仕事をしたいと思うようになります。

スマホアプリ開発やネットビジネスで副収入を得る人が増えたり、語学を勉強して海外に活躍の場を求める人、技術が純粋に好きで人工知能やクラウドの勉強をする人もいます。

ITエンジニアは経験年数とともに給与が増えるので、30代前半の平均年収は525万円ですね。

現役のエンジニアでも、業務時間外で自ら勉強する人材は全体の2割もいません。意欲がある人材であれば、どこまでも可能性が広がっているのがIT業界です。

1日も早く行動に移した方が良い理由

ITエンジニアを目指すのであれば、1日でも早く行動に移すことをお勧めします。

なぜならば、IT業界はかつてないほど深刻な人材不足ですが、この状態がずっと続くわけではないからです。

現在IT業界は転職有効求人倍率が「6倍」を超えるほど景気が良いです(転職求人倍率レポート(2018年4月))。業界全体の求人倍率が2.36倍なので、他業種の3倍ですね。

書類を送付すれば、誰でも書類選考を突破できます。

しかし、人材不足はいずれ解消されますね。

IT企業は外国人SEを大量に採用、日本政府は移民を受け入れる準備も進めています。前回の金融危機から10年が経過し、経済危機が発生する可能性もあります。

不況に陥ると、有効求人倍率は2009年の1倍以下まで再び落ち込みます。

そうなると、未経験者を採用してエンジニアを育てる企業の数は劇的に減ります。運良く1次面接まで進めても、経験者と求人を奪い合いますね。

今は景気がいいからいつでも転職できると楽観的に考えるのではなく、1日も早くエンジニアになり専門スキルを身に付けましょう。スキルがある人材は、不況に強いのでリストラされる心配はないです。

転職活動に必要なもの

転職活動を開始するに当たって、私たちが必要な準備は何もありません。

履歴書や職務経歴書を準備するのは、キャリアコンサルタントと面談し転職の意思を固めた後の話です。コンサルタントと面談することで、IT業界の中で目指す職種や方向性も決まります(最初から方向性がはっきりしている人はいません)。

その段階で書類を準備した方が修正する手間が省けますね。

はじめて経歴書を作成した時は、何を書けば良いのかわからず何度も消しては書き直していました。キャリアエージェントに相談すると、経歴書の書き方から添削まで優しく的確にアドバイスしてくれます。

採用担当者が知りたい事にポイントを抑えて書くと、少ない時間で完成度が高い経歴書を書けます。

参考:【例文あり】SE未経験の自己PRの書き方|採用担当者が教える

業界未経験者向けの転職サイトはたくさんありますが、個人的には「マイナビエージェント 」が1番おすすめです。過去にマイナビを利用した事で、ブラックから脱出でき、社内開発、海外勤務、海外就職を同時に実現できたからです。

現在もマイナビに紹介してもらった企業で働き続けています。

登録に必要な項目は少ないので、通勤中にスマホからでも簡単に面談を予約できます。

面談までの流れ
  1. 公式サイトから会員登録する(氏名や住所など5分程度)
  2. 会員登録完了後に担当者からメールが送られてくる
  3. 担当者とキャリア 面談を行う(面談場所は京橋や横浜など、電話でも対応可能)
  4. キャリア 面談時に、条件にマッチする案件を10〜20社程度紹介してもらう
  5. 転職活動する意思を固めた場合のみ、書類の準備を始める

まずは、自分にエンジニアの適性があるか見るためにもエージェントに相談してみましょう。電話でも対応してくれるので、会社のお昼休みからでも気軽に相談できます。

公式サイト:SE・プログラマーの転職『マイナビエージェント×IT』

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