未経験でブラックに入社する人の特徴|避けられる人の違いは?

未経験でIT業界に入社したいと考えている人が増えています。そういう人たちに最も関心があるのは、どうしたら、ブラック企業を避けられるのかではないでしょうか?

実際にこの業界で働いていると、このような質問をされることが多いです。

  • 「未経験だと、ブラック企業に入社する確率が高いですよね?」
  • 「どうすれば、ブラック企業を避けて入社できますか?」
  • 「ブラックに入社しやすい人と、そうではない人の特徴はありますか?」

結論からいうと、未経験者は業界経験者よりも、ブラックに入社する確率は高いです。IT業界は専門職なので、知識やスキルがある人材の方が有利だからです。

ただし、ブラックのリスクを完全にゼロにはできないが、確率を低く抑えることはできますね。

私は過去に2社ブラックを経験し、その後普通のIT企業に転職できましたが、ブラックに入社しやすい人と、ブラックを避けられる人で特徴があることがわかりました。

ここでは、ブラックに入社しやすい人の特徴について紹介ます。

ブラックを避けたい人向け
  1. 未経験で、ブラック企業に入社しやすい人の特徴とは?
  2. 未経験でも、ブラック企業を避けられる人の特徴とは?

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  1. マイナビ×IT業界経験がないIT未経験者に強みがある
  2. ワークポート最短1ヶ月で就職できるが、求人の質は低い
  3. リクルート求人数は多いが、IT業界に特化していない

1番のお勧めは「マイナビ×IT」です。なぜならば、4年前にマイナビを利用してブラックから優良企業に転職できたからです。客先常駐から社内開発に変わり、年収は4年間で300→520万円まで増え、納期月以外は毎日定時に帰宅しています。

参考:【マイナビ×ITの評価】本当に未経験でもブラックを避けられる?

2020年4月以降は、未経験者はもう採用されない可能性が高いです

なぜならば、2013年からのオリンピック特需が終わり、景気が急激に落ち込むからです。IT業界の転職有効求人は6.79倍ですが、2009年と同様に1倍を下回ると、未経験者の需要は完全に無くなりますレポート:2019年1月)。

景気が冷え込むと、未経験者を採用して研修に月20万円払う企業はなくなります

そうなると、専門学校や有料スクールを利用して就職するしかないですね。有料スクール「テックエキスパート」を利用すると、3ヶ月の受講料は60万円と高いですオリンピック特需以降は、完全な未経験者を採用する企業はもうないかもしれません。

2020年4月入社から逆算すると、遅くても今月までには内定を獲得する必要があります

ブラック企業に入社しやすい人の特徴

ここでは、ブラックに入社しやすい人の特徴を紹介します。

入社しやすい特徴を知ることで、ブラック企業の対策を取ることができますね。

特徴1:簡単に内定を得られそうな企業に応募する

業界未経験者は、自分に自信が持てずに、受かりやすい企業に応募する人が多いです。

誰でも入社できる企業は、ブラックである可能性が高いですよね。

早く1社から内定を貰って安心したい、という気持ちはわかりますが、自分を安売りするのは避けた方がいいですね。内定を得られそうな企業ばかり応募していると、ブラックに入社する確率が高くなります。

特徴2:業界研究や企業研究が足りていない

IT業界のことをよく知らずに、転職活動する人もブラックに入社します。

IT業界でブラックを避けるのは意外と難しくありません。なぜならば、客先常駐している企業の多くがブラックなので、ある程度調べれば簡単に見分けられるからです。

業界研究が足りていない人は、客先常駐の仕組みすら知らずにこの業界に入社します。私が、1社目にブラックに入社した理由がまさに無知からですが、周りの同僚も同じでした。

特徴3:自己PRや志望動機を重要視しない

ブラック企業に入社する人は、自己PRや志望動機を適当に考えている人が多いです。

専門職は本来であれば過去の経歴が評価されます。業務経歴がない未経験者の判断基準になるものは、私たちの性格や適性、それから志望動機以外にないですね。

にも関わらず、ただ書類の空白を埋めるために、記載している人は多いですよね。

本業の仕事が忙しく、転職活動の時間を十分に確保できない気持ちはわかります。しかし、適当な自己PRや志望動機で内定を得られるのは、ブラックしかありません。

参考:【例文あり】SE未経験の自己PRの書き方|採用担当者が教える

特徴4:安定を求めてエンジニアを志望する

手に職をつけられるから、という理由でエンジニアを志望する人は多いです。

しかし、IT業界で安定志向が強い人は好まれません。変化が激しいIT業界では、日々新しい情報や技術がアップデートされます。新しいことに挑戦できる人材を採用しないと、企業は厳しい世界で生き残れないからです。

IT業界を目指す動機で安定は良いですが、採用担当者にアピールする理由ではありません。

特徴5:目的意識がないまま転職活動する

IT業界の中で職種が定まらず、目的意識が曖昧な人もブラックに入社します。

自分の軸がはっきりしている人と比較して、目標がはっきりしていない人は、精神論や抽象論に心が動かされやすいですよね。事業内容を説明されるよりも、「私たちは人間力を育てている」「一生懸命頑張った先に、輝く未来が待っている」という言葉に弱いです。

軸がない人材は、自分たちの事業を持たず労働力を提供するだけで報酬を得ているブラックから見ると、都合の良い人材です。

ブラック企業を避けるためにも、まずはIT業界で何を実現したいのか考える必要があります。

特徴6:資格が重要だと思っている

業界経験がないからと、資格を取ろうと考える人も多いですよね。

しかし、業界経験がない中で資格取得に走ると、かえってブラックに入社する可能性が高くなります。なぜならば、ブラック企業ほど、資格を好む傾向があるからです。

ブラック企業で資格が好まれる理由は、次の4つがあります。

  1. 資格取得を勧める企業は、社員を社外に出向させるだけのブラックが多いから
  2. 未経験者を外部に売り込むために、資格があると有利だから
  3. ブラックの役員や上司は営業職が多く、資格に価値がないことを知らないから
  4. 社内を評価する仕組みがないので、資格で優劣を付けるしかない

参考:未経験からSEになるために資格は必要?|時間と労力の無駄だった

資格取得のために貴重な時間を使うよりも、業界研究や自己分析に時間を使った方が良いですね。

特徴7:職業訓練校を利用する

無料でプログラミングが勉強できるからという理由で、職業訓練校を利用する人がいます。

しかしながら、職業訓練校経由でエンジニアを目指しても、ブラックに入社する可能性は高いです。

質問:職業訓練校か民間のプログラミングスクール でJavaを習得するか迷っています。

回答:短期間ですが、職業訓練校で臨時の講師をしていた事があります。webプログラミング制作で、一クラス30名で就職できたのは3名でした1人は元イラストレーターでデザインセンスが抜群の女性です。残り2名は、電機大学出身の20代男性です。でも、いずれも数10人の吹けば飛ぶような零細企業で、給料は手取り15万円程度だそうです。残り27名は就職には全く結びつきませんでしたけれど、それでも良いですか?

参考:職業訓練校からSEに就職できない理由|月10万の訓練給付金の条件

職業訓練校を利用すると、ハローワーク経由で企業に就職します。ハローワークは、企業が採用コストを掛けずに人材を採用できるため、資金力がない零細やブラック企業が数多く利用します。

プログラミングスキルを習得したい人は、無料で利用できる民間のスクールがお勧めです。転職のプロが就職支援までしてくれます。

参考:IT未経験者が無料で受講できるプログラミングスクール まとめ

未経験でも優良企業に入社しやすい人の特徴は?

引き寄せられるようにブラック企業に入社しやすい人がいる一方で、未経験にも関わらず優良企業に入社しやすい人もいます。

では、優良企業に入社できる人は、どのような特徴があるのでしょうか。

特徴1:自己PRや志望動機の完成度が高い

優良企業に入社しやすい人は、自己PRや志望動機で差が出ます。

完成度が低い自己PRとは、自分が伝えたいことをそのまま相手に伝えることです。反対に完成度が高い自己PRとは、相手が何を知りたいのかを深く考察し、過去の体験から正しい答えを導き出す作業です。

また、完成度が高い志望動機とは、IT業界を目指す動機が明確で、その企業に入社したら自分が何を提供できるのか相手に伝えられるものですね。

自己PRや志望動機の書き方を知りたい人は、こちらの記事を参考にしてください。

  1. 【例文あり】SE未経験の自己PRの書き方
  2. 【例文あり】SE未経験の志望動機の書き方

特徴2:企業が求めていることを理解できる

相手が求めている答えを察知する能力が高い人は、優良企業からも内定を得られます。なぜならば、これはビジネスで結果を出すために必須のスキルだからですね。

よくある例ですが、応募者はプログラミングスキルが重要だと考えている人が多いです。しかしながら、プログラミングスキルはIT企業で働く上で、ひとつのツールでしかありません。

IT企業が未経験者に求めている人材は、マネジメントスキルがある人、クライアントと交渉できる人、品質管理を任せられる人、スケジュールを管理できる人、ドキュメント作業が得意な人、など様々なスキルを必要としています。

面接の場で自分の話ばかりしている人は、相手が何を求めているのか聞くこともできないですね。

特徴3:やりたいことを軸に企業を選ぶ

IT業界で実現したい目標がある人は、自然とブラック企業を避けられます。

例えば、Web系でエンドユーザー向けのサービスを製作したい、海外に事業展開している企業でグローバルに活躍したい、生産管理系のシステムを開発する企業でサプライチェーンを学びたいなど。

入社後にやりたいことが実現できるか、という基準で企業を見るので、事業の中身に着目するからです。優良企業の採用担当者から見ても、応募者のやりたいことと事業が一致していれば採用したいですよね。

反対に目標が明確ではない人材は、なんとなくで会社を眺めます。その結果、その場の雰囲気や社員の人柄に着目し、具体的な理由がないままブラックに入社しますね。ブラック企業は事業の実態がないため、雰囲気作りに力を入れています。

なんとなく、「この会社の社員たちは皆仲が良く、楽しそうに仕事しているな」と思うと大概はブラックです。

▼▼諦めなければ必ず目標は実現できる▼▼

私は多くのIT未経験者にSEを目指して欲しいと思っています。

なぜならば、職歴や学歴が重視されず正しい努力ができる人材であれば、必ず道が開かれる業界だからです。もちろん、未経験者はブラックに入社するリスクは否定しません

私が1社目に入社した先はブラックでした。夜の10時過ぎまで働くも残業代は1円も支給されず、時給に換算すると700円以下です。身体は疲れているのに、布団に入ると将来が不安で夜も眠れません

ある仕事帰りの電車の中、窓に映った惨めな自分の姿を目にします家事と仕事を両立し苦労して育ててくれた母親のことを思うと、自然と目から涙がこぼれ落ちました。しかしながら、それでも行動に移す勇気がなく、転職できずに3年が経ちます。

働くためだけに社会から生かされている生活に嫌気が指していた時に、知人から転職エージェントを紹介されました。転職に前向きになれないながらも、半ば強制的に就職活動が始まります。

その2ヶ月後に社内開発できる企業に就職し、私の人生は大きく変わりました。社内開発できる企業に入社後、転職してから4年後には年収500万円を超えました。決して大きな成功ではないが、家族にも恵まれ今は毎日幸せを感じています。

この知人のおかげで、自分を信じて行動すれば、必ず良い方向に進むことを知ります。未来は自分が思い描く事しか実現されないので、いま行動しなければ一生変わらないですね。

私が転職を勧める理由は、1人でも多くブラックで苦しむ人を減らしたいからです。ブラックで働く人材がいなくなれば、ブラック企業は潰れるしかないですね

ブラックから転職して変わったことは...
  1. 右肩上がりに昇給し、4年で300万円から520万円に増えた
  2. 納期がない月は、毎日定時に帰宅できた(月の残業は20時間
  3. 転職市場で査定してもらうと、+50〜100万円で掲示される
  4. 社内で開発経験を積み「海外勤務」と「海外出張」を経験できた
  5. 平日の夜も、家族や知人と食事や趣味を楽しむ事ができる
  6. 社内開発で経験を積み、倒産やリストラが怖くなくなった
  7. ITスキルの他に、後輩の教育やマネジメントも経験できた
  8. 毎朝眼が覚める度に、気持ち良く布団から出られる
  9. 家族にも恵まれ、大切にしたい人のために働ける喜びを知れた

個人的に1番のお勧めは「マイナビ×IT」です。なぜならば、私自身がマイナビを利用する事でブラック企業を脱出できたからです。マイナビは親切な担当者が多く、業界経験がない未経験者にも丁寧な対応をしてくれます

公式サイト:マイナビエージェント

まとめ:ブラックに入社する人の特徴

ブラックに入社しやすい人の特徴
  1. 簡単に内定を得られそうな企業に応募する
  2. 業界研究や企業研究が足りていない
  3. 自己PRや志望動機を重要視しない
  4. 安定を求めてエンジニアを志望する
  5. 目的意識がないまま転職活動する
  6. 資格が重要だと思っている
  7. 職業訓練校を利用する

これをすれば、確実にブラック企業を避けられるという方法はありません。

ただし、私たちはブラック企業に入社するリスクを減らすことはできますね。

まずは、なぜIT業界を目指したいのか、その理由を明確にすることから始めてみましょう。資格取得に時間を使うよりも、自己分析や業界研究を深く掘り下げることで、優良企業から内定を得られる確率が高くなります。

参考:IT未経験でもホワイトに就職したい|確実にブラックを避ける方法

1日も早く行動に移した方が良い理由は?

現在IT業界は、書類を送付すれば誰でも企業から内定を得られます。なぜならば、転職倍率が6.79倍を超え、過去に30年にないほど売り手市場が続いているからです。全業種の倍率は2.49倍なので、他業種として比較して3倍も求人が余っています。

参考:転職求人倍率レポート(2019年1月)

しかしながら、この状況が続くのは長くても2020年4月までです

なぜならば、オリンピック特需が終わり、日本経済の景気が再び落ち込む可能性が高いからですIT業界は、建築業界の次にオリンピック特需を受けています。オリンピック開催が決まった2013年以降、官公庁からの大規模システム開発案件が右肩上がりに増えていました。

オリンピック開始前に特需も終わり始め、現在は新規の開発案件が急激に減り始めています

2020年は、これまでよりも慎重に景気動向を注視する必要があります。なぜならば、オリンピック特需の終わりに加えて、前回の金融危機からすでに12年が経過したからです。8年周期に景気サイクルは来るが、もう4年もオーバーしていますね。

アメリカと中国の緊張が高まり、いつ米ダウ平均が暴落してもおかしくありません

次に金融危機が発生した時に最も影響を受けるのはシリコンバレーです。2008年以降投資が加熱し続け、スタートアップ企業だけでも1兆2500億円の資金調達に成功しています(参考:「多くのスタートアップがくだらない」ーーシリコンバレーの有名投資家)。

2008年の金融危機のように求人倍率が1倍を下回ると、企業は採用や教育コストが掛かる未経験者の採用を辞めます。2020年の4月入社を逃すと、未経験者がIT企業に就職できるチャンスは永遠に来ないかもしれません。

有効求人倍率が1倍を下回ると...
  1. 教育や採用コストが掛かる未経験者を、IT企業は採用しない
  2. 転職エージェントに連絡しても、求人の紹介を断られる
  3. 労働市場に人材が溢れ、経験が浅いIT経験者も職を失う
  4. 正社員採用がリスクになり、派遣やフリーランスしか使わない
  5. 人件費が安い外国人を採用し、海外でシステムを開発する
  6. 日本人SEやPGは、国内で開発経験を積むのが難しくなる
  7. 売り手市場が終わり、プログラミングの無料スクールが終了する
  8. 都内で仕事が見つからず、地元に戻りアルバイトで生計を立てる

次の不景気に備えて、1日も早く就職し経験を積む必要があります。

専門スキルを身につけ、必要な人材に成長さえできれば、リストラされる心配がなくなるからです。接客業やサービス業などの肉体労働と違い、専門職で経験を積めば、会社が倒産しても不安定な社会を生き延びられますね。

転職活動に今すぐ必要なものは?

転職活動を開始するに当たって、私たちが必要な準備は何もありません。また、私たちは全てのサービスを無料で利用できます。途中で就職を辞退しても罰金など一切ありません。

履歴書や職務経歴書は、キャリアコンサルタントと面談し転職の意思を固めた後に改めて準備すれば良いですね。面談することで進みたい方向性が決まり、その段階で具体的な準備を始めた方が手戻りが少ないです。

マイナビは、他の転職サイトにはない隠れ優良企業を多数扱います。私が社内開発ができる中小企業に就職できたのはマイナビのおかげです。大手リクナビやDODAだと、求人数が多いが優良企業は少ないのが難点ですね。

登録から面談までの流れ
  1. 公式サイトから「無料転職サポート申し込み」を選択する
  2. 希望勤務地や個人情報を入力する(3分で登録できる
  3. 担当者からメールか電話があり、面談日を指定する(平日夜や週末も可)
  4. 予約した日時に来社し、無料カンセリングを行う(所要時間は40分)
  5. 仕事が忙しく来社できない場合は、電話でも対応しています

キャリア面談後には、2万件ある求人から条件に合う企業を、20社前後紹介してくれます。紹介される案件に目を向けると「ITの経験がない未経験者でも、必要としてくれる企業がたくさんある」事に自信を持てますね。

それだけ、IT企業は人材不足に陥っているからです。

もちろん、働きたいと思える企業がなければ、無理に応募する必要はありません。売り手市場なので、私たちが企業を選ぶ立場にありますね。カウンセリング、転職サポートはすべて無料なので、途中で利用を辞めても違約金は一切発生しません。

ただし、キャリア面談は身構える必要はないが、転職活動は慎重に行いましょう。

なぜならば、転職活動は私たちの人生を大きく変える、最初の大きな1歩になるからです。自分自身の内面と深く向き合う事でやりがいのある仕事を見い出し、新しい人生の再スタート切るためにあります。

転職活動で巡り会う会社は、入社するかは別にしてそれぞれ深い意味があります。

私は新しい道を歩み始めた事で、大きく生涯収入を増やすことに成功し、夢だった海外就職も実現できました。もしも、あの時に転職活動しなければ、私の年収は30歳でも300万円のままです。実際に、8年間働き続けている元同僚の年収は330万円です。

30歳時点で年収に200万円も差があると、残りの生涯年収で6000万円も違いますねブラックで働いている劣等感で家族を持つこともできず、一生涯孤独で生きていたと思います。

未経験者の市場価値は年齢とともに減少するため、将来動く予定があるならば景気が上向いている今行動した方が良いです。2020年4月以降では、オリンピック特需も終わりもう手遅れである可能性が高いです

登録に必要な項目は少ないので、通勤中にスマホからでも簡単に面談を予約できます。

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公式サイト:マイナビエージェント

 

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