IT土方とエンジニアの違い|将来性、年収、仕事内容、避ける方法

専門職のエンジニアを選んだはずなのに、あまりにも労働条件が悪く驚いた事はないですか?

私は1社目に入社した企業がブラックだったのですが、あまりの労働環境の悪さに言葉を失いました。

  • 専門職を選んだはずなのに、これだけしか給料が貰えないの…」
  • 「業務経験が積めない単純労働で、長時間ひたすら働かされる…」
  • 「プロジェクト単位で常駐先に出向し、まるで工事現場の期間工のようだ…」
  • 「SEの平均年収は547万円と聞いたけど、300万円ですら厳しいぞ…」

実はIT業界には、大きく分けて2つの職種があります。

ひとつはシステムエンジニア(PGやSE)ですが、もうひとつはIT業界のヒエラルキーの最下層で働く「IT土方」と呼ばれる人たちです。土方と呼ばれる理由は、建設や土木現場の作業員に例えられているからですね。

ネット上で、「長時間労働の割に低収入、奴隷みたいだ」と批判されているのは、実はIT土方と呼ばれる人たちのことです。彼らは、長時間労働で働いても給料が増えず、10年のベテラン選手でも年収350万円を越えればいい方です

私もブラック企業を2社経験し、IT土方で働いた経験があります。業務経験が積めないため転職市場で評価されず、抜け出すのに苦労しました。ようやく、システムエンジニアに転職できてからは、年収は右肩上がりで増え4年間で520万円まで増えました。

ここでは、IT土方とシステムエンジニアの違い、それからIT土方を避けてIT企業に就職する方法を紹介します。

SEを目指す人向け
  1. IT土方の意味は?仕事内容や働き方2chの評判について
  2. IT土方とシステムエンジニアの違い(将来性、給与、仕事内容
  3. IT土方を避けて普通のIT企業に就職する方法

▼▼IT未経験者の転職に強い大手3社▼▼

  1. 全国に拠点があり20〜30代が利用するリクルートエージェント
  2. 第二新卒者、20代に強いマイナビエージェント×IT
  3. 2ヶ月以内に転職したい人向けワークポート

個人的に1番のお勧めは、マイナビです。過去に利用してブラックから優良企業に転職できたからです。転職後は「海外勤務」や「海外出張」も経験でき、4年で年収は300→520万円まで増えました(マイナビの評価はこちら)。

ワークポートは、営業力に強みを持ち最短1ヶ月で転職する人もいます。ただし、扱う求人の質が大手2社より落ちるのが難点です(ワークポートの評価はこちら)。

参考:SE専門の転職サイト・エージェント3選比較|目的別の選び方

IT土方てどんな職業の人たち?

まずは、IT土方と呼ばれる職業に付いて調べてみましょう。

その1:IT土方の意味は?

実際の現場における末端の従業員に対しては専門職の技術者という意識は乏しく、単なる作業要員という扱いがされているほか、多重派遣や偽装請負が頻繁に行われており、この様な構造によりIT業界そのものが維持され、その利益が上へ上へと吸い上げられ、収入増やキャリアアップの機会も無い末端の従業員は次々と使い捨て同然に消費され、人材の入れ替わりが激しい。

このことから、IT業界のヒエラルキーの最下層で働く労働者が、割に合わない低賃金の上に不安定な雇用環境の労働現場で厳しい労働実態を強いられている自らを卑下して表現する形で、やはり建設・土木業界の最下層で厳しく不安定な労働条件の下で働かされている土方(土木作業員)にたとえ、デジタル土方、IT土方あるいはコンピュータ土木作業員などという表現がなされるようになった。

参考:デジタル土方(Wikipedia)

「IT土方」は、専門職であるエンジニアとは別の職種であることがわかります。Wikipediaの定義から、IT土方の特徴をまとめるとこのようになります。

  1. 専門職の技術者ではない
  2. 単純労働を任されるだけの作業要因である
  3. 収入増やキャリアアップの機会がない末端の作業員
  4. 割に合わない低賃金の上に不安定な雇用環境の現場で働く
  5. 人材の入れ替わりが激しい

IT業界で35歳定年説と言われるのは、IT土方を指していることがわかりますね。

その2:IT土方の仕事内容は?

IT土方と呼ばれる人たちは、クライアント先の現場で具体的にどのような仕事をしているのでしょうか。

  1. セットアップ:PCやサーバーにソフトをインストールする
  2. ヘルプデスク:システムに関する問い合わせに対応する
  3. キッティング業務:PCやサーバー端末の組み立てを行う
  4. システム運用保守:監視、保守、大規模データセンターを管理する
  5. システム監視:システムに流れるアラートや信号を監視する
  6. テスト業務:通信系など大規模プロジェクトのテスト業務

IT業界では、システムの設計や開発をする人たちの他に、ただ手を動かすだけの作業員がたくさんいます。

ドキュメント作成や手順書通りに環境構築する、クライアントやユーザーのヘルプデスク、それからシステムの運用保守ですね。基本的には、IT土方の仕事はプログラミング未経験者でも働けます。手順書通りにパソコンにコマンドを打ち込む作業とドキュメント作成が中心だからです。

建設現場と同様に、現場監督の下で設計書通りに手を動かしてくれる人材は必ず必要です。

彼らは、仕事の需要があるたびに常駐先に出向し、プロジェクトが終われば3〜6ヶ月おきにまた別の現場で働きます。この点でも建設現場と同じですよね。

その3:IT土方の2chの評判は?

派遣奴隷だな
せいぜい2週間ぐらい研修受けされられて、IT土方として派遣先に【経験2年のSE】として派遣される
んで取り分としては会社が60万は派遣先から受け取るが、派遣に渡るのはせいぜい18万(交通費込み)
んで出勤日×8h+40h上じゃないと残業代出なかったりするし出勤日×8h以下働かなかったら給料減額

納期がキツいとそうなるよな
ホント底辺ITはきついわ
知り合いもやめて職工になったり倉庫バイトになったり
今なら派遣で時給2000円以上で残業代もきっちり出るのにIT業界に戻る気は全くないらしい

あいつらパソコンにカタカタ打ち込んでるだけだから実際楽だよ

みんな鬱病になるよ
下請けの仕事したり、派遣で送り込まれたり
そこで心壊されて社に戻ってくるけど治らず解雇

やっと帰った家でベッドに入っても
神経が昂ぶって
薬なしでは眠れない

きつい
以前は底辺プログラマーとか下請がきつくて、上位は口だけ出してエクセル直して楽してたって現場もあったけど
現在はそんな理由で下請けにろくな人材がいないので上位もプロジェクトうまくいかないことが多くてうつ病になってる
下請でうつ病になるのが25歳から30歳、元請け上位でうつ病になるのが20代後半から30代後半までってイメージ
まんべんなく精神を病む業界になってこれはこれで正常化してるのかもしれないw
次は社内SEが病んでいくんだろうな・・・

参考:IT土方って実際きついの??

IT土方は、想像以上に大変な職場だとわかりますよね。

彼らの多くは、自分たちがIT土方になるとわかっていてIT業界に入るわけではありません。未経験可の求人に応募した結果、気がついたらIT土方の現場で働かされているだけです。

IT土方とエンジニアの違い(年収、仕事内容、将来性)

では、IT土方とエンジニアは具体的に何が違うのかみていきましょう。

その1:エンジニアの給与は年収547万円

参考:30代前半(30~35歳)・ソフト系の平均年収は525万円(Tech総研)

1番の違いは給与です。

IT土方だと平均して給与は300万円前後です。誰にでもできる仕事が多く、経験年数とともに給与が増える事はありません。私の元同僚は現在も、ブラック企業で働き続けていますが、彼女の給与は8年間で30万円しか増えていません。

参考:ブラックに入社すると給与格差は190万円も違う|年収330→520万円

対して、システムエンジニアの給与は高いです。

Tech総研の調査結果によると、30代前半のソフト系エンジニアの平均年収は525万円です。厚生労働省もシステムエンジニアの平均年収は547万円と公表していますね。

完全に別の職業として考えるのが自然ですよね。

その2:エンジニアの仕事内容はシステム開発

IT土方の仕事は、私たちが想像するようなシステム開発ではありません環境構築やドキュメント作業が中心です。パソコンで作業する場合も、手順通りにコマンドを打ち込むだけですね。信号やトラフィックをひたすら監視する仕事もあります。

対してエンジニアの仕事は、システムやWebサービスを開発しクライアントのIT上の課題を解決する事です。ただ手を動かすことを求められるのではなく、要件定義、設計、開発、評価、納品後の運用や保守など、一貫してサービスを提供します。

その3:エンジニアは社内でシステムを開発する

IT土方の人たちは、プロジェクト単位で常駐先を移動して働きます。都内であれば三鷹や田町、神奈川や千葉まで出向します。

システムエンジニアは、基本的には社内でシステム開発を行いますクライアントに出向する場合も、作業するためにではなくクライアントの要件を聞くことが目的ですね。プロジェクトごとに人を集めて仕事が終われば解散ではありません。

その4:エンジニアは定年まで働くことができる

IT土方は35歳定年説と言われるように、定年まで働き続ける事は現実的に無理です。

なぜならば、常駐先の企業が年齢を理由に受け入れを断るようになるからです。単純労働をお願いするのであれば、30代や40代のおじさんよりも、若い人にお願いしたいですよね。

また、IT土方は体力勝負なので、年齢を重ねるたびに仕事が辛くなります。

システムエンジニアとして働いた場合、定年まで働き続ける人はたくさんいます。30歳を過ぎて純粋な開発者として働き続ける人は稀ですが、若手の育成や開発チームのマネジメント、クライアントの要件定義を担当するので、年齢を重ねるごとに重要な役割を任せられます。

▼▼未経験でもブラックを避ける方法▼▼

業界未経験だから、ブラックに入社するのは仕方がないと諦めている人も多いですよね。

確かに入社する可能性が高いのは事実ですが、それでも避ける努力は絶対に必要です。なぜならば、ブラックに入社したら、8年間で年収が190万円も違うからです

私の元同僚は新卒で入社した会社で8年間働き続け、30歳で年収は330万円です。私はブラックを脱出し、転職から4年後に520万円まで増やす事に成功しました。私が優秀だからではなく、専門職は働く環境が収入に与える影響が大きいからです(転職に失敗した元同期の話)。

ブラックを避けるのは難しい事ではありません。正しい見分け方を知っているかだけの違いです。

参考:IT業界のブラック企業とホワイト企業の特徴と見分け方は?

IT土方を避ける方法は?

以上のことからも分かる通り、IT土方を目指すメリットは何もありません。

この業界で働くのであれば、確実にIT土方を避けて働く必要があります。IT土方を避けるとは、具体的にいうとブラック企業を避けることと同義です。

ブラックを避けて普通のIT企業に入社することで、エンジニアのキャリアをスタートできますね。

方法1:転職エージェントを有効に活用する

私たちは、転職エージェントを有効に活用することで、質が悪い求人(ブラック)を避けられます。

なぜならば、資金力がない零細やブラック企業は、金銭的な理由で転職エージェントを利用できないからです。エージェントを利用する企業は、入社後の年収の3割(90〜120万円)支払う必要があります。

採用コストを掛けたくない企業は、無料のハローワークを利用します。結果的に、資金に余裕がある企業がエージェントを利用するので、ブラックを避けられる確率は高くなります。

また、キャリアアドバイザーに依頼すれば、「労働時間が長い企業」や「残業代が付かない企業」を意図的に弾くことも可能です。ブラックを避けたい人は、是非利用を考えてみてください。

転職エージェントは数百社以上ありますが、個人的な1番のお勧めは「マイナビ×IT」です。私は過去にマイナビを利用してブラックから脱出し、「海外勤務」や「海外就職」を経験させてもらったからです。

参考:マイナビエージェントの 評価|未経験歓迎の求人が多数

方法2:ブラック企業を見分ける

転職エージェントを活用したからといって、100%ブラック企業を避けられるわけではありません。エージェントが扱う求人にも、質が悪い案件は紛れ込んでいます。

最終的にその企業がブラックかどうかを判断するのは私たち自身です。そのためにも、ブラック企業を見分ける目を養うのは絶対に必要ですね。

では、業界経験がない未経験者は、具体的にどのように見分ければ良いのでしょうか。

  1. 客先常駐している社員の比率をみる
  2. 労働時間が慢性的に長い企業は、ビジネスモデルに問題がある
  3. みなし残業を取り入れている企業は危ない
  4. 3年〜10年目の中堅社員が少ないと危ない
  5. 具体的な業務内容を説明できないと危ない
  6. 社員同士仲が良い企業も実は危ない
  7. 未経験者を常に応募している企業は危ない

参考:IT業界のブラック企業とホワイト企業の見分け方

私は過去にブラックを2社経験したことがあるので、企業のホームページだけでも見分けられます。IT業界のブラックは、外部に社員を提供する派遣ビジネスなので、他業種と比較して見分け易いです。

もちろん、未経験者が見分けるのは簡単ではありません。それでも、多くの企業と直接顔を合わせることで、自分なりの感覚を養う事ができます。

方法3:プログラミングスクール 経由で転職する

※プログラミングスクール で受講生が製作するもの

プログラミングの経験がなくてもIT企業に入社できます。ただし、技術職である業界に入社する以上は、スキルがない人材ほどブラックに入る可能性は高いですよね。

このリスクを避けるためには、事前にプログラミングスキルを習得し自分を安売りしないことです。

現在は人材不足に苦しむIT企業が増え、無料でプログラミングを受講でき転職を支援したり、3ヶ月のレッスン終了後に転職に失敗すると転職保証(全額返金)してくれるスクールが増えています。

無料スクールは、IT企業がスクールに協賛金を出すことで成り立っています。

受講生は受講期間内に、オリジナルのWEBサイトやアプリを製作し、制作物を武器に優良企業にポテンシャルや意欲をアピールできます。興味がある人は受講を考えてみてください。

▼▼転職支援(無料、全額保証)があるプログラミングスクール3社▼▼

  1. 20代、オンラインで自宅や職場から自由に受講できるCodeCamp
  2. 20代、関東在住なら無料で利用できるProEngineer
  3. 30代でも、転職保証が受けられるTECH::EXPERT

無料スクールは、企業が人材不足に陥っている今だからこそ提供できるサービスです。景気が変わると来年には廃止されている可能性もあります。

参考:IT未経験者が無料で受講できるプログラミングスクール まとめ

まとめ:IT土方とエンジニアの違い

IT土方とエンジニアの違い
  1. エンジニアの給与は、年収547万円
  2. エンジニアの仕事内容は、システム開発
  3. エンジニアは、常駐先ではなく社内でシステムを開発する
  4. エンジニアは、定年まで働くことができる

このように、IT土方かエンジニアで働くかで、得られる結果が180度異なります。

いのはエンジニアとして就職したつもりが、気がついたらIT土方をさせられているケースですよね。現在もIT土方で働く人の多くは、エンジニアを目指して企業に入社しています。

このようなリスクを避けるためには、ブラック企業を避けて就職することです。

仮に就職活動に失敗したとしても、転職することで環境を変えることは可能です。私はブラックを2社経験しましたが、その後にエンジニアに転職し大幅に年収を増やすことに成功しました。

海外に開発拠点がある企業に転職でき、海外勤務や海外出張も経験させてもらいました。

もちろん、IT土方に入社したくないからと、IT業界以外を選択するのもひとつの手ですね。ただし、エンジニアになることで得られるメリットはたくさんあるので、是非リスクを理解した上で目指して欲しいと、個人的には思っています。

  1. 経験年数とともに給与が増える(4年で300→520万円)
  2. 専門職なので、転職がしやすい(プラス50〜100万円で掲示される)
  3. ITに関する幅広い知識が身につく(プログラミング、マネジメント、エクセル作成)
  4. 私生活でもITの専門スキルが活かせる(ネットの副業で月に10万円)
  5. 語学を習得し、海外で働きやすい(海外就職やTOEIC700点)

参考:未経験でエンジニアになるとやっぱり辛い?|メリットとデメリット

1日でも早く行動に移した方が良い理由

ITエンジニアを目指すのであれば、1日でも早く行動に移すことをお勧めします。

なぜならば、IT業界はかつてないほど深刻な人材不足ですが、この状態がずっと続くわけではないからです。

現在IT業界は転職有効求人倍率が「6倍」を超えるほど景気が良いです(転職求人倍率レポート(2018年4月))。業界全体の求人倍率が2.36倍なので、他業種の3倍ですね。

書類を送付すれば、誰でも書類選考を突破できます。

しかし、人材不足はいずれ解消されますね。

IT企業は外国人SEを大量に採用、日本政府は移民を受け入れる準備も進めています。前回の金融危機から10年が経過し、経済危機が発生する可能性もあります。

不況に陥ると、有効求人倍率は2009年の1倍以下まで再び落ち込みます。

そうなると、未経験者を採用してエンジニアを育てる企業の数は劇的に減ります。運良く1次面接まで進めても、経験者と求人を奪い合いますね。

今は景気がいいからいつでも転職できると楽観的に考えるのではなく、1日も早くエンジニアになり専門スキルを身に付けましょう。スキルがある人材は、不況に強いのでリストラされる心配はないです。

IT未経験の転職活動で必要なもの

転職活動を開始するに当たって、私たちが必要な準備は何もありません。

履歴書や職務経歴書を準備するのは、キャリアコンサルタントと面談し転職の意思を固めた後の話です。コンサルタントと面談することで、IT業界の中で目指す職種や方向性も決まります(最初から方向性がはっきりしている人はいません)。

その段階で書類を準備した方が修正する手間が省けますね。

はじめて経歴書を作成した時は、何を書けば良いのかわからず何度も消しては書き直していました。キャリアエージェントに相談すると、経歴書の書き方から添削まで優しく的確にアドバイスしてくれます。

採用担当者が知りたい事にポイントを抑えて書くと、少ない時間で完成度が高い経歴書を書けます。

参考:【例文あり】SE未経験の自己PRの書き方|採用担当者が教える

業界未経験者向けの転職サイトはたくさんありますが、個人的には「マイナビエージェント 」が1番おすすめです。過去にマイナビを利用した事で、ブラックから脱出でき、社内開発、海外勤務、海外就職を同時に実現できたからです。

現在もマイナビに紹介してもらった企業で働き続けています。

登録に必要な項目は少ないので、通勤中にスマホからでも簡単に面談を予約できます。

面談までの流れ
  1. 公式サイトから会員登録する(氏名や住所など5分程度)
  2. 会員登録完了後に担当者からメールが送られてくる
  3. 担当者とキャリア 面談を行う(面談場所は京橋や横浜など、電話でも対応可能)
  4. キャリア 面談時に、条件にマッチする案件を10〜20社程度紹介してもらう
  5. 転職活動する意思を固めた場合のみ、書類の準備を始める

まずは、自分にエンジニアの適性があるか見るためにもエージェントに相談してみましょう。電話でも対応してくれるので、会社のお昼休みからでも気軽に相談できます。

公式サイト:SE・プログラマーの転職『マイナビエージェント×IT』

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